蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2022年 8月号 通巻518号 |
| 通番 |
00518 |
| 発行日 |
20220801 |
| 出版者 |
映人社 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122834518 | 778// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000361130 |
| 巻号名 |
2022年 8月号 通巻518号 |
| 通番 |
00518 |
| 発行日 |
20220801 |
| 特集記事 |
吉田恵里香「恋せぬふたり」 |
| 出版者 |
映人社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「「かすみ草」を見ていると、私はふしぎに、いま自分はひとりだという気がする。いい絵はみんなそうかもしれない」白洲正子がその審美眼に全幅の信頼を寄せた「目利き」洲之内徹。獄中「転向」によって思想の意味を見失い、その場その場を生き延びる習性を身につけた。放蕩と諦観の果てに、洲之内が見出した美への「誠意」とは―。戦前に書かれた最初期の批評を含む美術エッセイの名筆を集めたアンソロジー第2弾。 |
| (他の紹介)目次 |
批評精神と批評家根性と 結構な御身分 雑感 薬瓶 穴を掘る 同姓同名 岸田劉生「西瓜喰ふ童女」 靉光「鳥」 長谷川潾二郎「猫」 曹良奎「マンホール B」 大正幻想 中野坂上のこおろぎ 羊について 自転車について 栗ノ木川に風船が浮んだ スノウィッチ・トオルスキー氏の憂愁 猫は昨日の猫ならず X関係 私の青べか シテ・ファルギェールのアトリエ〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
洲之内 徹 1913‐87年。愛媛県出身。美術エッセイスト、小説家、画商(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 椹木 野衣 1962年埼玉県秩父市生まれ。美術批評家。多摩美術大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 吉田恵里香「恋せぬふたり」
-
-
2 足立紳「佐知とマユ」
-
-
3 アカデミー受賞作に学ぶ作劇術 柏田道夫
-
前のページへ