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書誌情報
| 書名 |
「戦争経験」の戦後史 語られた体験/証言/記憶 岩波現代文庫
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| 著者名 |
成田 龍一/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2020.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180661530 | 210.7/ナ/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001508565 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「戦争経験」の戦後史 語られた体験/証言/記憶 岩波現代文庫 |
| 書名ヨミ |
センソウ ケイケン ノ センゴシ |
| 著者名 |
成田 龍一/著
|
| 著者名ヨミ |
ナリタ リュウイチ |
| 版表示 |
増補 |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
7,363,15p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
210.76
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| 分類記号 |
210.76
|
| ISBN |
4-00-600423-1 |
| 内容紹介 |
戦後、人々は戦争との距離をはかることにより自らのアイデンティティを確認し、主体を形成してきた。敗戦からの時間的経過や社会的状況に応じて変容してゆく戦争についての語りの変遷を辿りながら、戦後日本社会の特質に迫る。 |
| 件名 |
日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「わし、もう死にたい」と言われたとき、どう答えるか―病める人、見守る人の気持ちはうつろい、死の前を行ったりきたり。それでも人は、死に向き合う力を持っている。在宅ホスピスも行う19床の有床診療所を始めて23年。多くの患者と、その家族のそばにあり続けた医師からのこれが、“最後”の野の花通信。 |
| (他の紹介)目次 |
1 2019年 さくら(フウケイ 接続詞の患者さん ほか) 2 2020年 すみれ(餅つき お空の星に ほか) 3 2021年 ふきのとう(イタズラ コロナと面会 ほか) 4 2022年 はまだいこん(ナっルホイヤ レトルト食 ほか) 5 2023年 そらまめ(正月のハピバースデー 霊場で考えたこと ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
徳永 進 1948年鳥取県生まれ。内科医。京都大学医学部卒業。鳥取赤十字病院内科部長を経て、2001年、鳥取市内にホスピスケアを行う有床診療所「野の花診療所」を開設。1992年、地域医療への貢献を認められ第1回若月賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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