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世界が称賛する日本の経営〜渋沢栄一〜     

著者名 伊勢 雅臣/著
出版者 育鵬社
出版年月 2019.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180578965319.1/ナ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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内藤 陽介
2020
664.63 664.63

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タイトルコード 1008001471846
書誌種別 電子図書
書名 世界が称賛する日本の経営〜渋沢栄一〜     
書名ヨミ セカイ ガ ショウサン スル ニホン ノ ケイエイ シブサワ エイイチ 
著者名 伊勢 雅臣/著
著者名ヨミ イセ マサオミ
出版者 育鵬社
出版年月 2019.5
ページ数 1コンテンツ
分類記号 335.13
分類記号 335.13
内容紹介 古い身分にとらわれず、私利私欲をもとめる者たちと戦い、働く人も顧客も満足し、社会の発展を導く企業という理想を追いもとめた渋沢栄一。世界に誇る日本的経営の観点から、渋沢の生涯とその業績を語る。
著者紹介 昭和28年東京生まれ。カリフォルニア大学バークレー校で経営学博士(Ph.D.)となる。メールマガジン『国際派日本人養成講座』編集長。国民文化研究会会員。
個人件名 渋沢 栄一
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 第二次世界大戦が終結して以来およそ八十年、戦後すぐに形成され、世界的に横行していた「伝説」や「神話」は、長足の進歩をとげた歴史研究によって打ち砕かれ、あらたな像が描かれつつある。本書は、そうした成果を取り入れ、主としてヨーロッパ戦線の戦闘を題材として、ともすれば旧来のイメージにとらわれがちだった日本での認識を刷新せんと試みた。戦略・作戦・戦術から成る「戦争の諸階層」、「指揮文化」、「戦闘有効性」―用兵思想の概念を用いた議論は、エル・アラメイン会戦やクルスクの戦い、アルデンヌ攻勢などの大戦闘を縦横無尽に解析し、指揮と組織の優劣、戦略環境等、「勝敗の構造」を定めたファクターをあぶりだす。不幸にも戦乱が身近に感じられるようになった現代日本において、軍事の要諦を知るための必携書である。
(他の紹介)目次 第1章 ドクトリンなき「電撃戦」―ドイツの西方侵攻(一九四〇年五月‐六月)
第2章 見果てぬ夢の終わり―英本土上陸作戦(一九四〇年九月?)
第3章 砂漠機動戦の序幕―英伊軍の激突(一九四〇年九月‐四一年二月)
第4章 無用の出費―クレタ島の戦い(一九四一年五月‐六月)
第5章 幻想の「重点」―「バルバロッサ」作戦(一九四一年六月‐十二月)
第6章 戦略的失敗だったのか?―真珠湾攻撃(一九四一年十二月八日)
第7章 勝つべくして勝つ―第二次エル・アラメイン会戦(一九四二年十月‐十一月)
第8章 「物語」の退場―クルスク会戦(一九四三年七月‐八月)
第9章 第二の「タンネンベルク会戦」とワルシャワ蜂起(一九四四年八月)
第10章 壮大な戦略と貧弱な手段―アルデンヌ攻勢(一九四四年十二月‐四五年一月)
第11章 即興の勝利―レーマーゲン鉄橋攻防戦(一九四五年三月)


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