蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
カムチャツカ探検記 水と火と風の大地
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| 著者名 |
岡田 昇/著
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| 出版者 |
三五館
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| 出版年月 |
2000.1 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0113319883 | KR292.9/オ/ | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0113319891 | K292.9/オ/ | 2階郷土 | 108B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5012541776 | 292/オ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
清田 | 5513823772 | K292/オ/ | 郷土 | 2 | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
北白石 | 4410247672 | 292/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001184903 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
カムチャツカ探検記 水と火と風の大地 |
| 書名ヨミ |
カムチャツカ タンケンキ |
| 著者名 |
岡田 昇/著
|
| 著者名ヨミ |
オカダ ノボル |
| 出版者 |
三五館
|
| 出版年月 |
2000.1 |
| ページ数 |
430p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
292.92
|
| 分類記号 |
292.92
|
| ISBN |
4-88320-187-2 |
| 内容紹介 |
前代未聞のヒグマ観察・人跡未踏の最北活火山初登頂-生と死と、自分の存在理由を求めて、人間のいない所を彷徨い続ける写真家が辺境地・カムチャツカを舞台に、極東に生きる野生の鼓動を全身で体感したノンフィクション。 |
| 著者紹介 |
1953年東京都生まれ。写真家、登山家。ヒマラヤ・アルプスなど世界中でハードな取材をこなすドキュメンタリスト。著書に「アウトサイド」「ヒグマのコグマ」「凍風」など。 |
| 件名 |
カムチャツカ-紀行・案内記、くま(熊) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「死」は排除されるべきものなのか。あなたの死とわたしの死、彼らの死を考える。安楽死、無縁死、孤独死、自殺(幇助)、死後の世界、臨死体験、デジタル来世、空洞化する死生観、弔いの格差、遺体安置所、粉骨サービス、エンバーミング。現代の死の諸相を解き明かし、「死の社会化」を提言する。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 死に取り憑かれて 第1章 なぜ死はバッドニュースなのか 第2章 ポスト無葬時代の不安な「わたし」―来たるべき弔いをめぐって 第3章 生きている死体と向き合う―「身体の延長」としての死体論 第4章 来世(アフターライフ)を夢みながら 第5章 「恐怖管理」に至る病 第6章 「救済の手段」としての自殺 第7章 ゾンビはわたしたちとともにある 第8章 永遠に生きることの憂鬱? エピローグ 柔軟性こそが恵みとなる |
| (他の紹介)著者紹介 |
真鍋 厚 評論家、著述家。1979年、奈良県天理市生まれ。大阪芸術大学大学院修士課程修了。2016年、テロリズムを評論・映画・小説・マンガなどを渉猟しながら考察し、一律に解釈できない多様な正義を読み解いた『テロリスト・ワールド』(現代書館)でデビュー。社会学者の宮台真司氏から激賞される。研究分野は、ネット社会、コミュニティ、宗教、自己啓発、陰謀論、テロなど多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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