検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

問題と研究 

巻号名 2024年 3月号 53巻 1号
通番 00484
発行日 20240330
出版者 国立政治大学国際関係研究センター


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館01230633642階図書室雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小林 まさみ 小林 まさる
2015
916 916
癌-闘病記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000385367
巻号名 2024年 3月号 53巻 1号
通番 00484
発行日 20240330
特集記事 日本の政治・外交
出版者 国立政治大学国際関係研究センター

(他の紹介)内容紹介 咽頭がんの宣告から15年を経て、新たに歯肉がんの宣告…。2度のがんになりながら、「授業継続」の“信念”と“執念”で天職を全うしようとする著者。2度目のがんとの闘いは“信念”“執念”に加え、自分の意志ではどうにもできない状況に“祈念”や“想念”を取り入れた、より進化したものへ!
(他の紹介)目次 1 2度のがんで、超病の倫理学―15年前の享楽に基づく入院生活は、独り善がりだったのかもしれません(楽天的な闘病論から、進歩した超病のための倫理学序説
入院中も、教育者であり続ける!“信念”の倫理的な意義と“執念”の効用
教科書には載っていない!プロ患者(lay expert)による徳を積む創意工夫
一旦!おわりに―誰も、再発するなど考えない)
2 再発したら、伴病の宗教学―自身で工夫する余地が無くなったら、何かに縋る著者も人の子(“ゴッドハンド”に代わり、“女神”の降臨―進行するがんには、迎え撃つ化学療法も
伴病の宗教学へ
メディア論者の宗教学序説
そして、祈念の)
3 果ては、不死身になれる文学へ―少なくとも、書物の中で、著者は消えません(さらに、難病は“想念”の文学へ
ポスト・アルコホリズムが教えてくれた“想念”の世界観)
(他の紹介)著者紹介 前田 益尚
 臨床社会学者。近畿大学文芸学部教授。近畿大学大学院総合文化研究科教授。1964年生まれ。滋賀県大津市出身。滋賀県立膳所高校卒。法政大学社会学部卒。成城大学大学院文学研究科コミュニケーション学専攻博士後期課程単位取得退学(文学修士)。専門領域、時事問題を解決するためのメディア研究。所属学会:日本社会学会、関西社会学会、関東社会学会、日本メディア学会、(財)情報通信学会、日本社会心理学会、日本アルコール関連問題学会、関西アルコール関連問題学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 日本の政治・外交
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。