蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
広松渉コレクション 第5巻 哲学体系への新視軸
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| 著者名 |
広松 渉/著
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| 出版者 |
情況出版
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| 出版年月 |
1995.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112184486 | 104/ヒ/5 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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日本-歴史-幕末期 日本-歴史-明治時代 日本-対外関係-歴史 国境
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000884608 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
広松渉コレクション 第5巻 哲学体系への新視軸 |
| 書名ヨミ |
ヒロマツ ワタル コレクション |
| 著者名 |
広松 渉/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロマツ ワタル |
| 出版者 |
情況出版
|
| 出版年月 |
1995.7 |
| ページ数 |
332p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
104
|
| 分類記号 |
104
|
| ISBN |
4-915252-15-9 |
| 内容紹介 |
狭義の世界観から共同主観性論、関係性の哲学などを軸に既成哲学と対峙し、マルクス主義に新しい息吹を与えた思想家、広松渉。哲学の豊富な知見を最小限に抑えた彼の著書をふまえて、広松哲学の基本と根本モチーフを証明する。 |
| 件名 |
哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
国境とは何なのか。国境をめぐる紛争が絶えない現代、どのように近代日本の国境がつくられていったのか、振り返って考える。 |
| (他の紹介)目次 |
近代国家と国境 第1章 琉球国の境界―近世後期の南方 第2章 樺太と千島列島―近世後期の北方 第3章 「竹島」(ウルルン島)と小笠原島の国境―近世後期の西と東 第4章 境界から国境へ―明治時代初期の南方 第5章 小笠原島の編入と「竹島」(ウルルン島)の開発―明治時代初期の東と西 第6章 明治維新と樺太 国際関係の変化の中で |
| (他の紹介)著者紹介 |
麓 慎一 1964年生まれ。北海道教育大学教育学部卒業。北海道大学大学院文学研究科博士課程(日本史学専攻)単位取得満期退学、博士文学。北海道大学文学部助手、新潟大学教育学部准教授・教授、ロシア科学アカデミー東洋学研究所・漢陽大学校留学、中国海洋大学客座研究員を経て、佛教大学歴史学部教授。専攻、19世紀後半の国際関係史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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