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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310421605 | 769/ブ/ | 2階図書室 | ART-306 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001463267 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
舞踏という何か |
| 書名ヨミ |
ブトウ ト イウ ナニカ |
| 出版者 |
ダンスアーカイヴ構想
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
143p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
769
|
| 分類記号 |
769
|
| ISBN |
4-902098-11-2 |
| 内容紹介 |
NPO法人ダンスアーカイヴ構想が、2017年から3年間にわたって国内外の舞踏家に実施したアンケート調査の成果報告書。調査結果を図表を交えて解説し、それぞれの舞踏観、舞踏をめぐる国内外の状況を概観する。 |
| 件名 |
舞踊、舞踊家 |
| 言語区分 |
英語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自由は目的に抵抗する。そこにこそ人間の自由がある。にもかかわらず我々は「目的」に縛られ、大切なものを見失いつつあるのではないか―。コロナ危機以降の世界に対して覚えた違和感、その正体に哲学者が迫る。ソクラテスやアガンベン、アーレントらの議論をふまえ、消費と贅沢、自由と目的、行政権力と民主主義の相克などを考察、現代社会における哲学の役割を問う。名著『暇と退屈の倫理学』をより深化させた革新的論考。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 哲学の役割―コロナ危機と民主主義(コロナ危機と大学、高校 自己紹介 近くにある日常の課題と遠くにある関心事 自分で問いを立てる ある哲学者の警鐘 ほか) 第2部 不要不急と民主主義―目的、手段、遊び(前口上 日本では炎上しなかったアガンベンの発言 「不要不急」 必要と目的 贅沢とは何か ほか) |
内容細目表
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