蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110822566 | 931.6/ハ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
朝日新聞報道写真集2026
朝日新聞社/編
朝日新聞の用…[2025]改訂第2版
朝日新聞社用語幹…
女たちの太平洋戦争
朝日新聞社/編
今さら聞けない日本政治の超基本 :…
朝日新聞社/編
朝日歌壇2024
馬場 あき子/選…
朝日新聞報道写真集2025
朝日新聞社/編
トーベとムーミン展 とっておきのも…
Jansson …
もっと教えて!ドラえもん : 記事…
藤子・F・不二雄…
朝日歌壇2023
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2023
長谷川 櫂/選,…
朝日新聞報道写真集2024
朝日新聞社/編
朝日歌壇2022
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2022
長谷川 櫂/選,…
朝日新聞報道写真集2023
朝日新聞社/編
おしごと年鑑 : みつけよ…2022
谷 和樹/監修,…
朝日俳壇2021
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2021
馬場 あき子/選…
しつもん!ドラえ…教えて!日本社会編
藤子・F・不二雄…
学びに凸凹のある子が輝くデジタル時…
朝日新聞社/著
私たちはどう生きるか : コロナ後…
マルクス・ガブリ…
おしごと年鑑 : みつけよ…2021
谷 和樹/監修,…
朝日俳壇2020
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2020
馬場 あき子/選…
ひとりぼっちが怖かった : きょう…
朝日新聞社会部/…
朝日新聞報道写真集2021
朝日新聞社/編
しつもん!ドラえも…教えて!日本史編
藤子・F・不二雄…
コロナ後の世界を語る : 現代の知…
養老 孟司/ほか…
朝日歌壇2019
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2019
稲畑 汀子/選,…
戦火と画布 : 描かれた青春
朝日新聞社/編集…
しつもん!ドラえ…教えて!国際社会編
藤子・F・不二雄…
朝日新聞報道写真集2020
朝日新聞社/編
しつもん!ドラえもん…教えて!生物編
藤子・F・不二雄…
おしごと年鑑 : みつけよう、なり…
谷 和樹/監修,…
朝日俳壇2018
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2018
馬場 あき子/選…
朝日新聞の用語…[2019]改訂新版
朝日新聞社用語幹…
全国高等学校野球選手権大会10…下巻
朝日新聞社/編著…
全国高等学校野球選手権大会10…上巻
朝日新聞社/編著…
しつもん!ドラ…教えて!宇宙・科学編
藤子・F・不二雄…
朝日新聞報道写真集2019
朝日新聞社/編
クリムト展 : ウィーンと日本19…
クリムト/[画]…
しつもん!ドラえ…教えて!スポーツ編
藤子・F・不二雄…
朝日歌壇2017
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2017
稲畑 汀子/選,…
2030…2017.7-2018.1
朝日新聞社/編集
祈りの旅 : 天皇皇后、被災地への…
朝日新聞社会部/…
文豪の朗読
朝日新聞社/編
朝日新聞報道写真集2018
朝日新聞社/編
きょうも傍聴席にいます
朝日新聞社会部/…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000542402 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
バラッド研究序説 |
| 書名ヨミ |
バラッド ケンキュウ ジョセツ |
| 著者名 |
原 一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ハラ イチロウ |
| 出版者 |
南雲堂
|
| 出版年月 |
1975 |
| ページ数 |
202p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
931.6
|
| 分類記号 |
931.6
|
| 件名 |
詩(イギリス)、バラッド |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜ、ブームとバストは何度も繰り返し生じるのか?なぜ、あるバブルは経済的にも社会的にも政治的にも壊滅的な結果をもたらし、なぜ、あるバブルは社会に恩恵をもたらすのか?バブルを生み出す必要十分条件とは何か?この答えを見つけ出すために、本書は魅惑的なバブルの旅へと読者を誘う。1720年代のパリとロンドン、1820年代のラテンアメリカ、1880年代のメルボルン、1920年代のニューヨーク、1980年代の東京、1990年代のシリコンバレー、2000年代の欧米、上海・深圳への旅だ。金融史・経済史の研究者が、「合理性」「不合理性」という従来の議論にとらわれず、バブルの規模、経済全体への影響の度合いを基準に、世界史上の巨大バブルの原因と帰結を明らかにし、教訓を指し示す。そしてバブルには、イノベーションを促し、企業や組織、経営者を淘汰し、社会に恩恵をもたらす「良いバブル」もあると説く。さらに、バブルは投資家、投機家が新しい技術や政治的なイニシアティブに反応することから始まるとし、将来のバブルを予測できることも示す。実証的なアプローチでバブルのメカニズム解明に迫る魅力的なバブル論。 |
| (他の紹介)目次 |
バブル・トライアングル 1720年とバブルの発明 市場性の復活―第一次新興市場バブル 投機の民主化―大いなる鉄道狂 他人のカネ―オーストラリアの土地ブーム ウィーラー・ディーラー(大金を賭ける人たち)―イギリスの自転車熱 狂騒の1920年代とウォールストリートの暴落 政治の意図的バブル興し―1980年代の日本 IT(ドットコム)バブル 「ブームとバストはもうたくさん」―サブプライム・バブル 中国的なカジノ資本主義 バブルを予測する |
内容細目表
前のページへ