蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140434648 | DM14/ド/ | 2階図書室 | 200 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
クロード・ドビュッシー モーリス・ラヴェル 青柳 いづみこ
エジプト(古代) 遺跡・遺物-リビア 岩石刻画 サハラ砂漠
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001244484 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
毎日、続ける 97歳現役ピアニストの心豊かに暮らす習慣 |
| 書名ヨミ |
マイニチ ツズケル |
| 著者名 |
室井 摩耶子/著
|
| 著者名ヨミ |
ムロイ マヤコ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2018.2 |
| ページ数 |
174p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
762.1
|
| 分類記号 |
762.1
|
| ISBN |
4-309-02652-7 |
| 内容紹介 |
ささやかなことでもコツコツ続けて、一歩ずつ、いや半歩ずつでも積み重ねていくことで、人生を豊かに輝かせることができる-。日本最高齢ピアニストが、いつまでも自分らしく、いきいきと過ごすための38の工夫を紹介する。 |
| 著者紹介 |
1921年東京生まれ。東京音楽学校(現・東京藝術大学)を首席で卒業し、研究科に進む。日本交響楽団(現・NHK交響楽団)ソリストとしてデビュー。ピアニスト。 |
| 個人件名 |
室井 摩耶子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
キリン、牛、無数の手形…、彼らはなぜ描き、残したのか。太陽に閉ざされた空間に描かれたラスコーやアルタミラと違い、太陽光が当たる明るい場所に描かれたサハラの岩絵の謎に迫る―。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 サハラ砂漠を目指す(首都トリポリに降り立つ サハラ砂漠への扉セブハ なぜサハラ砂漠にやって来たのか? 研究フィールドとしてのフェザーン 古都ジェルマとガラマンテス人) 第2章 アカクス山地の岩絵群(アカクス山地へと向かう 男たちの砂漠の夕べ サハラ砂漠で描かれた原始絵画 岩絵・線刻画のカンバスの持つ意味 先史時代のサハラ砂漠の動物たち) 第3章 世界の原始絵画遺跡(原始絵画を研究する意味 世界各地の原始絵画 人類は絵画を描き続ける 西方世界・文化との出会い アフリカの原始絵画と絵の文法 壁画における空間表現の意味) 第4章 古代エジプト文明とサハラ砂漠(ナイル世界における古代リビア人 サハラ砂漠最東端の古代エジプト文明 シーワ・オアシスとアレクサンドロス大王 ジェルマのピラミッド群 北アフリカ沿岸部における古代エジプト文化の名残) 第5章 文明の光は西方のサハラ砂漠から(ヒエラコンポリスの第100号墓に描かれた彩色壁画 ジェベル・エル=アラクのナイフハンドル 家畜としてのウシの重要性 ウシのやって来た道 アシュートのタサ文化とバダリ文化) おわりに(アンリ・ロートを越えて サハラ砂漠に三顧の礼 文字の代わりとしての原始絵画) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大城 道則 1968年、兵庫県に生まれる。1992年、関西大学文学部卒業。1997年、バーミンガム大学大学院古代史・考古学学科修士課程修了。1999年、関西大学大学院文学研究科博士課程後期課程修了。現在、駒澤大学文学部教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 亡き王女のためのパヴァーヌ
-
モーリス・ラヴェル/作曲 ジャン・ジュマン/連弾用編曲 青柳 いづみこ/ピアノ 西本 夏生/ピアノ
-
2 楽譜集《クロード・ドビュッシーの墓》
-
-
3 (1)牧神の遥かな嘆き
-
ポール・デュカス/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
4 (2)そして牧神は月あかりの麦畑に肘をついて横たわった
-
フローラン・シュミット/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
5 (3)管楽器のためのサンフォニーの断章(ドビュッシーの思い出に)
-
イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ 西本 夏生/ピアノ
-
6 (4)ミューズたちのもてなし
-
アルベール・ルーセル/作曲 西本 夏生/ピアノ
-
7 (5)讃歌
-
ジャン・フランチェスコ・マリピエロ/作曲 西本 夏生/ピアノ
-
8 (6)無題(ソステヌート、ルバート)
-
ベラ・バルトーク/作曲 西本 夏生/ピアノ
-
9 (7)無題(モルト・モデラート・コン・エスプレッシオーネ)
-
ユージン・グーセンス/作曲 西本 夏生/ピアノ
-
10 (8)讃歌(ギターのための)
-
マヌエル・デ・ファリャ/作曲・編曲 西本 夏生/ピアノ
-
11 (9)30年間の麗しい友情の思い出に (歌詞:アルフォンス・ド・ラマルティーヌ)
-
エリック・サティ/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ 福田 美樹子/ソプラノ
-
12 ドビュッシーを讃えて
-
-
13 (1)ドビュッシー風に(準備中のための間奏曲)《・・・風に》 作品17 第4曲
-
アルフレード・カゼッラ/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
14 (2)牧歌(ドビュッシーへ) 《最後から二番目の思想》 第1曲
-
エリック・サティ/作曲・テキスト 青柳 いづみこ/ピアノ 福田 美樹子/ソプラノ
-
15 (3)墓碑銘《七つのピアノ小品》 作品11 第4曲
-
ゾルタン・コダーイ/作曲 西本 夏生/ピアノ
-
16 (4)ドビュッシーを讃えて
-
ジェルメーヌ・タイユフェール/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
17 (5)ドビュッシーを讃えて《六つのカプリース》 第5曲
-
マニュエル・ロザンタール/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
18 『音楽新潮』 ドビュッシー特集号の楽譜[1935]
-
-
19 (1)ドビュッシイに捧ぐる頌歌 (歌詞:前田 鉄之助)
-
清瀬 保二/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ 福田 美樹子/ソプラノ
-
20 (2)ドビュッシーを讃えて
-
石田 一郎/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
21 (3)ドビュッシーを讃えて
-
荻原 利次/作曲 青柳 いづみこ/ピアノ
-
22 神聖な舞曲と世俗的な舞曲
-
クロード・ドビュッシー/作曲 A.ベンフェルド/連弾用編曲 青柳 いづみこ/ピアノ 西本 夏生/ピアノ
前のページへ