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書名

生活道路のゾーン対策マニュアル 身近な道路を安全に    

出版者 交通工学研究会
出版年月 2017.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310060023681.1/セ/2階図書室WORK-484一般図書貸出禁止在庫   ×

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2017
204 204
ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945) ナチズム 亡命

書誌詳細

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タイトルコード 1008001174159
書誌種別 図書
書名 生活道路のゾーン対策マニュアル 身近な道路を安全に    
書名ヨミ セイカツ ドウロ ノ ゾーン タイサク マニュアル 
版表示 改訂
出版者 交通工学研究会
出版年月 2017.6
ページ数 6,223p
大きさ 30cm
分類記号 681.1
分類記号 681.1
ISBN 4-905990-86-4
内容紹介 生活道路のゾーン対策の優れた取り組み事例とともに、交通規制や物理的デバイスなどについて紹介。市民や行政が生活道路対策に着手するためのノウハウを詳述する。「ゾーン30」「凸部等技術基準」に対応して改訂。
件名 交通政策、道路行政
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 生と自由を求めた人々の戦いは決して「過去のもの」ではない。第二次大戦前夜。ナチスによって表現の自由を奪われ、生命の危機にさらされた多くの知識人・芸術家たちが、異国の地に亡命した。彼ら彼女らの苦悩と奮闘のさまを、自らも亡命者となったふたりの姉弟が克明に綴る。
(他の紹介)目次 第1部 ヨーロッパの状況(国会議事堂が燃えている
警告に耳を傾けて
妥協ならず
自ら選んだ亡命
父の肖像 ほか)
第2部 アメリカの亡命者たち(美術と音楽
プリンストンのドイツ人学生の日記
音楽の夕べ
ハリウッド
本の世界 ほか)
補遺1 共感を抱く国外在住のドイツ人たち
補遺2 アメリカで活動しているドイツの学者
(他の紹介)著者紹介 マン,エーリカ
 1905‐1969。女優、作家、ジャーナリスト。ドイツの作家トーマス・マンとカーチァ夫人の長女として、1905年に生まれる。演劇を志し、演出家マックス・ラインハルトに師事、俳優として活動する。1933年にカバレット「胡椒挽き座」を立ち上げ、ナチス風刺を主とした公演活動でヨーロッパ各地を巡業した。ヒトラーの政権掌握後はスイスに亡命、のちアメリカに移住し、父トーマスや弟クラウスらとともに、主に講演や執筆活動を通して反ナチスの立場を鮮明にする。第二次大戦中はロンドンを拠点にジャーナリストとして活動した。大戦後にはニュルンベルク裁判を傍聴、報道している。一九五二年に両親とともにアメリカを離れ、スイスに移住。一九六九年、チューリヒにて死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マン,クラウス
 1906‐1949。小説家、評論家、雑誌編集者。トーマス・マンとカーチァ夫人の長男として、1906年に生まれる。十代後半から短編小説を執筆、劇評もものした。創作と並行して姉エーリカとともに演劇活動を行い、「胡椒挽き座」にも参加。ナチスの権力掌握後は国外へ脱出、オランダで文芸誌『ザムルング(結集)』を編集し、亡命ドイツ作家たちに作品発表の場を提供するとともに、英米仏ほか諸国の作家たちの作品を掲載した。のちアメリカに移住、亡命ドイツ知識人と連帯するとともに、ドイツ国内に留まった知識人とも交渉を保ちながら、反ナチスの論陣をはった。アメリカ市民権を取得、第二次大戦ではアメリカ軍兵士として従軍している。一九四九年にカンヌで自ら命を絶った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
前川 玲子
 立教大学文学部卒業、米国ケース・ウェスタン・リザーブ大学院(アメリカ研究科)博士課程修了(Ph.D取得)。2017年まで京都大学大学院人間・環境学研究科教授を務め、同年定年退職。京都大学名誉教授。専門はアメリカ思想史。特に1920年代〜50年代のニューヨーク知識人、亡命知識人について研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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