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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

小町殺し   文春文庫  

著者名 山口 恵以子/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2015.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6012966617913.6/ヤマ/文庫25一般図書一般貸出在庫  
2 南区民6113284100913/ヤ/特設展示10一般図書一般貸出在庫  
3 北白石4413191232913/ヤ/常設展示1一般図書一般貸出在庫  

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Kant Immanuel 人権

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000896014
書誌種別 図書
書名 小町殺し   文春文庫  
書名ヨミ コマチゴロシ 
著者名 山口 恵以子/著
著者名ヨミ ヤマグチ エイコ
出版者 文藝春秋
出版年月 2015.1
ページ数 281p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-16-790278-0
内容紹介 清元の師匠・梅春の遺体発見現場に遭遇した、新内流しのおれん。錦絵に描かれて人気だった梅春の小指の先は切り取られていた。半月後、同じく錦絵に描かれた娘が殺された。そんな折、おれんは錦絵の作者の弟子と知り合うが…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 貧困な戦争の絶えない世界で、いまなお喫緊の実現課題である「人権」。その思想的根拠を与えたとみなされる哲学者カントはしかし、道徳や政治や法をめぐる著作において、決して現代的な意味での「人権」を思索していたわけではなかった。カント哲学が今日の課題に寄与しうる点を明確にするとともに、齟齬や欠落を生じる難点も摘出することで、倫理学・法哲学の現在を読み直す12本の論文集。
(他の紹介)目次 1 人権―カントとともに(「生得的権利は唯一である」。カントに人権の哲学はあるか
人権を根拠づける原理―カントにおける内的な法義務という概念
人権の根拠としての自律
カントの法哲学は人間の尊厳を必要とするか
カント、社会的人権、援助義務
カントによる歓待の権利を再生する試み)
2 人権―カントなしで(も)(カントの法概念とその義務論的基礎
カントにおける人権の問題
人間性の権利と人権)
3 インスピレーションとしてのカント(人権の意味と基礎―カント的構成主義のパースペクティヴ
自己要求として自己自身の人権を主張すること)
(他の紹介)著者紹介 モサイェビ,レザ
 ボーフム・ルール大学高等研究所有期研究員(哲学1)。チュービンゲンで博士号を取得後、ハーヴァード大学(アメリカ合衆国)訪問研究員などを務める。主な研究領域は道徳哲学と法哲学、政治哲学の複合領域、メタ倫理学、カント哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石田 京子
 1979年生。慶應義塾大学大学院文学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(哲学)。現在、慶應義塾大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舟場 保之
 1962年生。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程単位修得退学。博士(文学)。現在、大阪大学大学院人文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高畑 菜子
 1987年生。新潟大学大学院現代社会文化研究科博士後期課程単位取得退学。現在、新潟大学教育学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田原 彰太郎
 1978年生。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(文学)。現在、茨城大学人文社会科学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平出 喜代恵
 関西大学大学院博士課程後期課程修了。博士(文学)。現在、関西大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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