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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8012977149 | 289/ハ/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012897432 | 289/ハ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
新発寒 | 9213074835 | 289/ヤ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001076111 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
花森安治と『暮しの手帖』 |
| 書名ヨミ |
ハナモリ ヤスジ ト クラシ ノ テチョウ |
| 著者名 |
山田 俊幸/編著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマダ トシユキ |
| 著者名 |
岩崎 裕保/編著 |
| 著者名ヨミ |
イワサキ ヒロヤス |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-09-388500-3 |
| 内容紹介 |
戦時中は国策に利用され、戦後はお上の言うことは信ぜずに独自の姿勢を貫き、日本のあるべき暮しを追求した花森安治。『暮しの手帖』で取り上げたテーマを中心に、花森の業績や考え方を探る。 |
| 著者紹介 |
1947年新潟生まれ。帝塚山学院大学元教授。著書に「大正・昭和の乙女デザイン」など。 |
| 件名 |
暮しの手帖(雑誌) |
| 個人件名 |
花森 安治 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
貧困な戦争の絶えない世界で、いまなお喫緊の実現課題である「人権」。その思想的根拠を与えたとみなされる哲学者カントはしかし、道徳や政治や法をめぐる著作において、決して現代的な意味での「人権」を思索していたわけではなかった。カント哲学が今日の課題に寄与しうる点を明確にするとともに、齟齬や欠落を生じる難点も摘出することで、倫理学・法哲学の現在を読み直す12本の論文集。 |
| (他の紹介)目次 |
1 人権―カントとともに(「生得的権利は唯一である」。カントに人権の哲学はあるか 人権を根拠づける原理―カントにおける内的な法義務という概念 人権の根拠としての自律 カントの法哲学は人間の尊厳を必要とするか カント、社会的人権、援助義務 カントによる歓待の権利を再生する試み) 2 人権―カントなしで(も)(カントの法概念とその義務論的基礎 カントにおける人権の問題 人間性の権利と人権) 3 インスピレーションとしてのカント(人権の意味と基礎―カント的構成主義のパースペクティヴ 自己要求として自己自身の人権を主張すること) |
| (他の紹介)著者紹介 |
モサイェビ,レザ ボーフム・ルール大学高等研究所有期研究員(哲学1)。チュービンゲンで博士号を取得後、ハーヴァード大学(アメリカ合衆国)訪問研究員などを務める。主な研究領域は道徳哲学と法哲学、政治哲学の複合領域、メタ倫理学、カント哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石田 京子 1979年生。慶應義塾大学大学院文学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(哲学)。現在、慶應義塾大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 舟場 保之 1962年生。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程単位修得退学。博士(文学)。現在、大阪大学大学院人文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高畑 菜子 1987年生。新潟大学大学院現代社会文化研究科博士後期課程単位取得退学。現在、新潟大学教育学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田原 彰太郎 1978年生。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(文学)。現在、茨城大学人文社会科学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平出 喜代恵 関西大学大学院博士課程後期課程修了。博士(文学)。現在、関西大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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