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書誌情報

書名

コンヴァージェンス・カルチャー ファンとメディアがつくる参加型文化    

著者名 ヘンリー・ジェンキンズ/著   渡部 宏樹/訳   北村 紗衣/訳   阿部 康人/訳
出版者 晶文社
出版年月 2021.1


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1 図書情報館1310504160361.5/ジ/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

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Kant Immanuel 人権

書誌詳細

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タイトルコード 1008001554881
書誌種別 図書
書名 コンヴァージェンス・カルチャー ファンとメディアがつくる参加型文化    
書名ヨミ コンヴァージェンス カルチャー 
著者名 ヘンリー・ジェンキンズ/著
著者名ヨミ ヘンリー ジェンキンズ
著者名 渡部 宏樹/訳
著者名ヨミ ワタベ コウキ
著者名 北村 紗衣/訳
著者名ヨミ キタムラ サエ
出版者 晶文社
出版年月 2021.1
ページ数 553p
大きさ 21cm
分類記号 361.5
分類記号 361.5
ISBN 4-7949-7248-4
内容紹介 メディア研究の第一人者が<コンヴァージェンス>理論を用いトランスメディアの複雑な関係を読みとく書。ファンと産業界が切り開いてきた豊かな物語世界の軌跡を辿り、参加型文化にこれからの市民社会を築く可能性を見出す。
著者紹介 南カリフォルニア大学教授。コミュニケーション&ジャーナリズム研究科、映画芸術研究科、教育研究科でデジタル時代の参加型文化やファンダム、若者教育などを教える。
件名 文化、マス・メディア
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 貧困な戦争の絶えない世界で、いまなお喫緊の実現課題である「人権」。その思想的根拠を与えたとみなされる哲学者カントはしかし、道徳や政治や法をめぐる著作において、決して現代的な意味での「人権」を思索していたわけではなかった。カント哲学が今日の課題に寄与しうる点を明確にするとともに、齟齬や欠落を生じる難点も摘出することで、倫理学・法哲学の現在を読み直す12本の論文集。
(他の紹介)目次 1 人権―カントとともに(「生得的権利は唯一である」。カントに人権の哲学はあるか
人権を根拠づける原理―カントにおける内的な法義務という概念
人権の根拠としての自律
カントの法哲学は人間の尊厳を必要とするか
カント、社会的人権、援助義務
カントによる歓待の権利を再生する試み)
2 人権―カントなしで(も)(カントの法概念とその義務論的基礎
カントにおける人権の問題
人間性の権利と人権)
3 インスピレーションとしてのカント(人権の意味と基礎―カント的構成主義のパースペクティヴ
自己要求として自己自身の人権を主張すること)
(他の紹介)著者紹介 モサイェビ,レザ
 ボーフム・ルール大学高等研究所有期研究員(哲学1)。チュービンゲンで博士号を取得後、ハーヴァード大学(アメリカ合衆国)訪問研究員などを務める。主な研究領域は道徳哲学と法哲学、政治哲学の複合領域、メタ倫理学、カント哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石田 京子
 1979年生。慶應義塾大学大学院文学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(哲学)。現在、慶應義塾大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舟場 保之
 1962年生。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程単位修得退学。博士(文学)。現在、大阪大学大学院人文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高畑 菜子
 1987年生。新潟大学大学院現代社会文化研究科博士後期課程単位取得退学。現在、新潟大学教育学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田原 彰太郎
 1978年生。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(文学)。現在、茨城大学人文社会科学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平出 喜代恵
 関西大学大学院博士課程後期課程修了。博士(文学)。現在、関西大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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