検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

[札幌市]人事委員会年報  平成22年度   

著者名 札幌市人事委員会/編
出版者 札幌市人事委員会
出版年月 2011.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119433431KR318.3/サ/10書庫6郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
376.11 376.11
保育 幼児教育

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000826321
書誌種別 図書
書名 [札幌市]人事委員会年報  平成22年度   
書名ヨミ サッポロシ ジンジ イインカイ ネンポウ 
著者名 札幌市人事委員会/編
著者名ヨミ サッポロシ ジンジ イインカイ
出版者 札幌市人事委員会
出版年月 2011.7
ページ数 28p
大きさ 30cm
分類記号 318.3
分類記号 318.3
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幼児教育・保育学の古典として多数の言語で翻訳されている名著、待望の邦訳!原書の初版刊行から20年が経過したものの、本書のテーマである「保育の質」はますます重要な概念として保育を規定している。そのようななか、「保育の質」を語ること自体を批判的に対象化する本書は、これからの保育の在り方を議論するための新たな視点を提供してくれるだろう。
(他の紹介)目次 1 「保育の質」の議論を問う―この本について
2 理論的パースペクティブ―モダニティとポストモダニティ、権力、倫理
3 「乳幼児期」の構築―乳幼児期とは何か
4 「保育施設」の構築―保育施設は何のためにあるのか
5 質の言説を超えて意味生成の言説へ
6 ストックホルム・プロジェクト―子ども、教師、親の声で語る教育学の構築
7 教育ドキュメンテーション―省察と民主主義の実践
8 マジョリティ世界におけるマイノリティ―保育者養成における先住民族とのパートナーシップ
(他の紹介)著者紹介 ダールベリ,グニラ
 ストックホルム大学(スウェーデン)子ども若者研究学部名誉教授。ストックホルム大学で幼児教育と社会政策の調査研究を行ってきた。1980年代からレッジョ・エミリア市と密接に協力して幼児教育の研究を行っており、ローリス・マラグッツィとともに開始したストックホルム・プロジェクトは、30年たった現在も、参加する就学前学校を拡大して継続している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
モス,ピーター
 ロンドン大学UCL幼児教育学名誉教授。ロンドン大学UCLのトマス・コラム研究ユニットで、乳幼児の教育とケアの研究に従事してきた。1986年から1996年まで、欧州委員会のチャイルド・ケアの専門家ネットワークのコーディネーターを務めた。また、OECDのプロジェクト「人生の始まりを力強く(Starting Strong)」の1と2に参加した。これらの仕事を通して、「保育の質」の民主的な定義に寄与してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ペンス,アラン
 ビクトリア大学(カナダ・ブリティッシュコロンビア州)名誉教授。子どもと若者のケアの仕事への従事を経てビクトリア大学に着任し、幼年期の研究と開発、先住民族のパートナーシップ・プログラム、乳幼児発達バーチャル大学(ECDVU)の三つの専門ユニットの創設に携わった。ECDVUはカナダの先住民族指導者のほか、アフリカ、中東での提供を行っており、世界的に高い評価を得ている。2020年現在、ユネスコの幼児教育・ケア・発達の共同議長を努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浅井 幸子
 東京大学大学院教育学研究科学校教育高度化専攻教授。教育実践をさまざまなアプローチで研究している。明治以降の小学校教育や幼稚園・保育所の保育について、教室における教師と子どもの関係と経験がどのように語られ構成され意味づけられたかということを検討してきた。また、小学校の校内研修や、幼稚園・保育所の園内研修に参加し、授業改革や学校改革に学びながら、それを支えうる理論の探究を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。