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書誌情報

書名

The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  

著者名 Karl Jaspers/著   E. B. Ashton/訳   Joseph Koterski/序文
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116061342Y234/J/書庫3一般洋書一般貸出在庫  

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レオン・レーダーマン クリストファー・ヒル 小林 茂樹
2011
780.13 780.13
スポーツ社会学 スポーツ選手

書誌詳細

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タイトルコード 1001001372813
書誌種別 図書
書名 The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  
書名ヨミ クエスチョン オブ ジャーマン ギルト 
著者名 Karl Jaspers/著
著者名ヨミ ヤスパース カール
著者名 E. B. Ashton/訳
著者名ヨミ アシュトン E. B.
著者名 Joseph Koterski/序文
著者名ヨミ コタースキー ジョゼフ
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001
ページ数 22,117p
大きさ 21cm
分類記号 234.074 134.9
分類記号 234.074 134.9
ISBN 0-8232-2069-9
内容紹介 日本語訳は『戦争の罪を問う』(橋本 文夫/訳、平凡社、1998.8)。
著者紹介 1883-1969年。ドイツ生まれ。著書に「哲学」、「理性と実存」など。
件名 ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945)、世界大戦(第二次)
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 ミーガン・ラピノー、大坂なおみ、マルクス・レーム、マニー・パッキャオ…。第一線で活躍しつつ、競技の枠を超えて発信する九人のアスリートたち。その活動がもつ現代的な意義と可能性を気鋭の論者たちが問う
(他の紹介)目次 第一部 セクシュアリティ(第1章 キャスター・セメンヤ―それでも彼女について語ること(井谷聡子)
第2章 大坂なおみ―政治的発言と勇敢さのゆくえ(田中東子)
第3章 ミーガン・ラピノー―声を上げる女性アスリートたち(稲葉佳奈子))
第二部 技術(第4章 マルクス・レーム―非―人間とネットワークする身体(青山征彦)
第5章 リカルド・アウベス―ブラインド・サッカーの身体図式(二宮雅也)
第6章 大迫傑―ポピュリズムに抗する身体(小笠原博毅))
第三部 社会(第7章 コリン・キャパニック―社会を編みなおすアスリート(山本敦久)
第8章 マニー・パッキャオ―ボクシングと「二重のレンズ」(石岡丈昇)
第9章 マーカス・ラシュフォード―ユーロ二〇二〇のPKが意味するもの(有元健))
対談 アスリートを社会にひらく(平尾剛+山本敦久)


内容細目表

1 戦争の罪を問う
K.ヤスパース/著
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