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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2019/03/29
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2026/05/31
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関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001820193 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
第2次札幌市子どもの貧困対策計画(案) 皆さまからのご意見を募集します 概要版 |
| 書名ヨミ |
ダイニジ サッポロシ コドモ ノ ヒンコン タイサク ケイカク アン |
| 出版者 |
札幌市子ども未来局子ども育成部子どものくらし・若者支援担当課
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| 出版年月 |
[2023] |
| ページ数 |
6p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
369.4
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| 分類記号 |
369.4
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| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
東日本大震災から10年。全国に広がるアートプロジェクトの取り組みから、社会×アートの未来を展望する。災害や感染症、分断や不寛容が広がるなか“アートは社会の役に立つ”のか?それとも“今改めて自分を見つけなおすために”アートが必要なのか? |
| (他の紹介)目次 |
01 アーティストによる震災の「記録」とそれを支えたプラットフォーム(谷津智里) 02 豪雨からの復興とアーティストのまなざし―岡山県倉敷市真備町放課後等デイサービス「ホハル」(南裕子) 03 障害福祉事業を核にした社会への問いかけ―静岡県「クリエイティブサポートレッツ」と「表現未満、」(橋本誠) 04 釜ヶ崎で表現と社会をつなぐ、ココルームの実践(はがみちこ) 05 なぜ、文化芸術で地方創生できるのか?―ローカルと世界をつなぐ「城崎国際アートセンター」の可能性(石神夏希) 06 芸術祭から地域の未来を創造するプラットフォームへ―大分県「BEPPU PROJECT」と「CREATIVE PLATFORM OITA」(橋爪亜衣子) 07 アーティストの想いを伝えるのは「本気」―栃木・宇都宮「おじさんの顔が空に浮かぶ日」(中嶋希実) 08 手紙というオールドメディアを活用した「つながり」のアートプロジェクト「水曜日郵便局」(影山裕樹) 座談会 地域から個人の内面へ―アートプロジェクトの本質とは(芹沢高志×若林朋子) |
内容細目表
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