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書誌情報

書名

さだじいの戦争かるた     

著者名 岩川 洋成/文   浅生 ハルミン/画
出版者 論創社
出版年月 2022.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180992216J21/イ/キッズ4B児童書一般貸出在庫  
2 厚別南8313220744J21/イ/図書室児童書一般貸出在庫  

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2022
210.74 210.74

書誌詳細

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タイトルコード 1008001701196
書誌種別 図書
書名 さだじいの戦争かるた     
書名ヨミ サダジイ ノ センソウ カルタ 
著者名 岩川 洋成/文
著者名ヨミ イワカワ ヒロシゲ
著者名 浅生 ハルミン/画
著者名ヨミ アサオ ハルミン
出版者 論創社
出版年月 2022.8
ページ数 5,181p
大きさ 20cm
分類記号 210.74
分類記号 210.74
ISBN 4-8460-2192-4
内容紹介 赤紙、学童疎開、空襲警報…。戦中・戦後に使用されていた用語など44項目を取り上げ、親しみやすいかるた形式で紹介する。浅生ハルミンのかるたイラストのほか、写真・図版も多数収録。共同通信社より配信の記事を加筆修正。
著者紹介 1962年大阪市生まれ。大阪大学人間科学部卒業。朝日学生新聞社を経て共同通信社入社。2014年から編集委員を務める。共著に「家族新聞」がある。
件名 日中戦争(1937〜1945)、太平洋戦争(1941〜1945)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中国や日本、東南アジアなどとの海を越えた交流により独自の文化を築いた琉球王国。首里城は、その政治・外交の中心を担い、琉球王国の文化の豊穣さを体現する一大建造物である。数度の火災、琉球処分や沖縄戦など、歴史の荒波のなかでその大部分を損壊することとなったが、数多の人びとの尽力により、首里城復元事業が推進され、二〇〇〇年には世界遺産として登録されることとなった。しかし、二〇一九年(令和元年)十月三十一日未明、首里城を火災がおそい、正殿と北殿、南殿が全焼し、その再建・復元は喫緊の課題として、現在検討が進められている。失われた首里城を取り戻すために、いま、必要な知識は何か。考古学・歴史学・建築学・文学など、諸分野の第一人者を集結、首里城の歴史と文化を解き明かし、再建に向けた礎を提示する画期的な書。
(他の紹介)目次 首里城を創る―正殿を中心に
考古学から(首里城の原点についての一考察―グスク時代の遺跡で見られる隔離空間を再考する
出土陶磁器から見た首里グスク ほか)
歴史学から(古琉球期における首里城の様相と変遷
近世琉球期の首里城―儀礼空間としての首里城 ほか)
文学・芸能から(祭場としての首里グスク
芸能の舞台としての首里城 ほか)
建築学・工芸から(中華礼制蕃国礼執行装置としての首里城
首里グスクの「異産至宝」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 高良 倉吉
 琉球大学名誉教授。政府の首里城復元に向けた技術検討委員会委員長。専門は琉球史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島村 幸一
 立正大学文学部教授。専門は琉球文学・琉球文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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