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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

学問のすゝめ     

著者名 福沢 諭吉/著   檜谷 昭彦/現代語訳・解説
出版者 三笠書房
出版年月 2001.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 藤野6210004906002/フ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 ちえりあ7900141461002/フ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2021
521.823 521.823

書誌詳細

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タイトルコード 1001001264108
書誌種別 図書
書名 学問のすゝめ     
書名ヨミ ガクモン ノ ススメ 
著者名 福沢 諭吉/著
著者名ヨミ フクザワ ユキチ
著者名 檜谷 昭彦/現代語訳・解説
著者名ヨミ ヒノタニ テルヒコ
出版者 三笠書房
出版年月 2001.3
ページ数 225p
大きさ 19cm
分類記号 002
分類記号 002
ISBN 4-8379-1880-8
内容紹介 なぜ今なお「学問のすゝめ」は新鮮か。抽象論が一つもなく、全て現在及び未来への具体的・実践的提言であるからだ。抽象論は役に立たない。福沢「実学」に勝る人生勉強はない。たとえ1時間でも人生を無駄にしたくない人へ。
件名 学問
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中国や日本、東南アジアなどとの海を越えた交流により独自の文化を築いた琉球王国。首里城は、その政治・外交の中心を担い、琉球王国の文化の豊穣さを体現する一大建造物である。数度の火災、琉球処分や沖縄戦など、歴史の荒波のなかでその大部分を損壊することとなったが、数多の人びとの尽力により、首里城復元事業が推進され、二〇〇〇年には世界遺産として登録されることとなった。しかし、二〇一九年(令和元年)十月三十一日未明、首里城を火災がおそい、正殿と北殿、南殿が全焼し、その再建・復元は喫緊の課題として、現在検討が進められている。失われた首里城を取り戻すために、いま、必要な知識は何か。考古学・歴史学・建築学・文学など、諸分野の第一人者を集結、首里城の歴史と文化を解き明かし、再建に向けた礎を提示する画期的な書。
(他の紹介)目次 首里城を創る―正殿を中心に
考古学から(首里城の原点についての一考察―グスク時代の遺跡で見られる隔離空間を再考する
出土陶磁器から見た首里グスク ほか)
歴史学から(古琉球期における首里城の様相と変遷
近世琉球期の首里城―儀礼空間としての首里城 ほか)
文学・芸能から(祭場としての首里グスク
芸能の舞台としての首里城 ほか)
建築学・工芸から(中華礼制蕃国礼執行装置としての首里城
首里グスクの「異産至宝」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 高良 倉吉
 琉球大学名誉教授。政府の首里城復元に向けた技術検討委員会委員長。専門は琉球史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島村 幸一
 立正大学文学部教授。専門は琉球文学・琉球文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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