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書誌情報

書名

刑法概説  総論   

著者名 大塚 仁/著
出版者 有斐閣
出版年月 2005.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116731506326/オ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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大塚 仁
2022
973 973

書誌詳細

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タイトルコード 1006500210563
書誌種別 図書
書名 刑法概説  総論   
書名ヨミ ケイホウ ガイセツ 
著者名 大塚 仁/著
著者名ヨミ オオツカ ヒトシ
版表示 第3版増補版
出版者 有斐閣
出版年月 2005.3
ページ数 26,617,21p
大きさ 22cm
分類記号 326
分類記号 326
ISBN 4-641-04226-8
内容紹介 刑法の初学者のために、基礎的事項を網羅し、従来の学説及び判例のそれぞれにわたって、主要な理論的対立の様相を明示。主要な法改正と新しい判例を巻末に増補した、97年刊に次ぐ第3版増補版。
著者紹介 東京大学法学部卒業。名古屋大学名誉教授・法学博士。著書に「犯罪論の基本問題」「自動車事故と業務上過失責任」ほか。
件名 刑法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中国や日本、東南アジアなどとの海を越えた交流により独自の文化を築いた琉球王国。首里城は、その政治・外交の中心を担い、琉球王国の文化の豊穣さを体現する一大建造物である。数度の火災、琉球処分や沖縄戦など、歴史の荒波のなかでその大部分を損壊することとなったが、数多の人びとの尽力により、首里城復元事業が推進され、二〇〇〇年には世界遺産として登録されることとなった。しかし、二〇一九年(令和元年)十月三十一日未明、首里城を火災がおそい、正殿と北殿、南殿が全焼し、その再建・復元は喫緊の課題として、現在検討が進められている。失われた首里城を取り戻すために、いま、必要な知識は何か。考古学・歴史学・建築学・文学など、諸分野の第一人者を集結、首里城の歴史と文化を解き明かし、再建に向けた礎を提示する画期的な書。
(他の紹介)目次 首里城を創る―正殿を中心に
考古学から(首里城の原点についての一考察―グスク時代の遺跡で見られる隔離空間を再考する
出土陶磁器から見た首里グスク ほか)
歴史学から(古琉球期における首里城の様相と変遷
近世琉球期の首里城―儀礼空間としての首里城 ほか)
文学・芸能から(祭場としての首里グスク
芸能の舞台としての首里城 ほか)
建築学・工芸から(中華礼制蕃国礼執行装置としての首里城
首里グスクの「異産至宝」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 高良 倉吉
 琉球大学名誉教授。政府の首里城復元に向けた技術検討委員会委員長。専門は琉球史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島村 幸一
 立正大学文学部教授。専門は琉球文学・琉球文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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