蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119481364 | 704/ゲ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
言葉を奏で、音楽を読む : 世紀転…
林 信蔵/編著,…
音楽劇の変遷を探る : 上演記録か…
岡本 佳子/編,…
日本のオペラ年鑑2023
東成学園/編集,…
太ったレディが歌うとき : オペラ…
デイヴィッド・バ…
歴史と学ぶ教養としてのオペラ
島田 優理子/著
ヴェルサイユの祝祭 : 太陽王のバ…
小穴 晶子/著
シェレメーチェフ家の農奴劇場 : …
森本 頼子/著
バイロイト祝祭の黄金時代 : ライ…
吉田 真/著
リヒャルト・シュトラウス:《ばらの…
小宮 正安/著
日本のオペラ年鑑2022
東成学園/編集,…
オペラ大図鑑
アラン・ライディ…
フランス&ロシア・オペラ+オペレッ…
音楽之友社/編
イタリア・オペラ
音楽之友社/編
面白いほどわかる!オペラ入門 : …
神木 勇介/著
魅惑のオペラ歌手50 : 歌声のカ…
香原 斗志/著
日本のオペラ年鑑2021
東成学園/編集,…
オペラの歴史 : 16人16曲でわ…
加藤 浩子/著
市民オペラ
石田 麻子/著
オペラのひみつ : 見かた・楽しみ…
岸 純信/著
パリ・オペラ座とグランド・オペラ
丸本 隆/編,嶋…
日本のオペラ年鑑2020
東成学園/編集,…
Opera : The defin…
Alan Rid…
モーツァルトのオペラ : 全21作…
松田 聡/著
オペラ愛の壊れるとき : 名作がし…
長木 誠司/著
オペラ「みすゞ」 : 世界初演
石黒 晶/作曲,…
オペラ/音楽劇研究の現在 : 創造…
佐藤 英/編,大…
日本のオペラ年鑑2019
東成学園/編集,…
変貌するフランス・オペラ : ブフ…
内藤 義博/著
オペラがわかる101の質問
ザビーネ・ヘンツ…
オペラで楽しむヨーロッパ史
加藤 浩子/著
簡略オペラ史 : 闘いの歴史
岸 純信/著
日本のオペラ年鑑2018
東成学園/編集,…
「椿姫」に魅せられて
谷口 久美/著
オペラ入門
許 光俊/著
まとめてわかる!ドイツ・オペラの名…
井形 ちづる/著…
ヴォルフ=フェラーリ オペラの世界…
岡元 敦司/著
ドナルド・キーンのオペラへようこそ…
ドナルド・キーン…
「見えざる手」の痕跡を求めて : …
塩田 眞典/著
欧米のオペラ・コンサートから見た歴…
杉 晴夫/著
シューベルトのオペラ : オペラ作…
井形 ちづる/著
日本のオペラ年鑑2017
東成学園/編集,…
メトロポリタン歌劇場 : 歴史と政…
チャールズ・アフ…
コシ・ファン・トゥッテ
モーツァルト/[…
日本語オペラの誕生 : 鷗外・逍遙…
大西 由紀/著
裏声歌手のモンテヴェルディ偏愛主義…
彌勒 忠史/著
マンガでわかる「オペラ」の見かた …
小畑 恒夫/監修…
日本のオペラ年鑑2016
東成学園/編集,…
歌劇ルサルカ : 対訳と解説
ドヴォジャーク/…
恋とはどんなものかしら : 歌劇的…
朝岡 聡/著
オペラ・ギャラリー50 : 登場人…
前へ
次へ
中国-政治・行政 中国共産党 文学と社会
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000748206 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
芸術を創る脳 美・言語・人間性をめぐる対話 |
| 書名ヨミ |
ゲイジュツ オ ツクル ノウ |
| 著者名 |
酒井 邦嘉/編
|
| 著者名ヨミ |
サカイ クニヨシ |
| 著者名 |
曽我 大介/著 |
| 著者名ヨミ |
ソガ ダイスケ |
| 著者名 |
羽生 善治/著 |
| 著者名ヨミ |
ハブ ヨシハル |
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数 |
7,258p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
704
|
| 分類記号 |
704
|
| ISBN |
4-13-003371-8 |
| 内容紹介 |
創作の源泉となる脳の秘密とは。作品や技法を生み出す能力とは。言語脳科学者が、音楽、将棋、マジック、絵画の分野で活躍中の第一人者と対談を行い、実際に芸術を創っていく過程や創造的能力の秘密を探る。 |
| 著者紹介 |
1964年東京生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。同大学大学院総合文化研究科教授。同理学系研究科物理学専攻教授兼任。理学博士。毎日出版文化賞、塚原仲晃記念賞を受賞。 |
| 件名 |
芸術、脳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
このままでは、日本人も「共犯者」に!共産中国に背を向けた芥川賞作家と中国文学者が全体主義の悪魔的な本質を徹底分析! |
| (他の紹介)目次 |
序章 呪縛の原点となった「赤い真実」―私たちは、なぜ“共産中国”に背を向けたのか?(五歳でマイナス三〇度の極寒地へ下放 私の体をかすめた銃弾 ほか) 第1章 言葉を殺した「加害者」に従うという不幸―すべてが政治の道具と化す“洗脳ファースト社会”(私たちは、自由が圧殺されてきた「生きた証拠」 共産党が作り上げた文豪魯迅という「最も紅い太陽」) 第2章 悪事の巧みな「書き換え」、そして過去の「正当化」―家畜化された“ブタ”としての中国人民(ブタは野生のイノシシのことがわからない 世界のあちこちで起きている「見ないふり」 なぜ村上春樹でなく莫言がノーベル文学賞を受賞したのか?) 第3章 「敦煌」と「シルクロード」という幻想―知らず知らずのうちに“共犯者”となった日本人(現地に行っても決して見えない中国の“闇” 毛沢東も習近平も使用している悪魔を入れられる“容器”) 第4章 「悪の本質」が世界を蝕むとき―共産主義100年の“誤読”(中国のみならず世界中で進む『1984』化という現実 生前のみならず死後まで、共産党に利用されつづけたヘミングウェイ 経験しなければわからない共産主義の本当の恐ろしさ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
楊 逸 作家。1964年、中国ハルビン生まれ。87年、留学生として来日。95年、お茶の水女子大学卒業。2007年、『ワンちゃん』(文藝春秋)で文學界新人賞受賞。翌08年、『時が滲む朝』(文藝春秋)で、日本語を母語としない作家として初めて芥川賞を受賞。現在、日本大学芸術学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 劉 燕子 現代中国文学者。1965年、湖南省出身。91年、留学生として来日。大阪市立大学大学院、関西大学大学院修了。大学で教鞭を執りつつ日中バイリンガルで著述・翻訳活動に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ