検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

シートン動物記  2   

著者名 シートン/[著]   龍口 直太郎/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2020.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2021/10/25

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

タニア・ド・モンテーニュ 堀 茂樹
2024
316.8 316.8
黒人

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001626254
書誌種別 電子図書
書名 シートン動物記  2   
書名ヨミ シートン ドウブツキ 
著者名 シートン/[著]
著者名ヨミ シートン
著者名 龍口 直太郎/訳
著者名ヨミ タツノクチ ナオタロウ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2020.10
ページ数 1コンテンツ
分類記号 480.4
分類記号 480.4
内容紹介 動物文学の父シートンの代表作を集成。動物たちへの愛情あふれる記述とともに、生きることの真の厳しさと、人間社会との深い関わりを描く。2は、「峰の大将クラッグ」「赤襟息子」「旗尾リスの話」などを収録する。
件名 動物-物語
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大丈夫、歳をとるほど自由が待っています。こだわりは捨て、「ボチボチ」で。人間関係もスッキリ清算。あれこれを手放して「今」を楽しむ33の知恵。
(他の紹介)目次 第1章 老いを受け入れるほど人は幸せになれる(いつまでも若くいられる時代だからこそ、老いるメリットを数えてみる。
衰えるのは、人間として自然な営み。老いに抵抗し過ぎると、不幸になるだけ。 ほか)
第2章 人間関係はどんどん手放していく(人間関係は人を動かそうとするから辛くなる。諦めからスタートすれば万事解決。
仕事というものは、自分が期待しなければ、向こうからも期待してくることはない。 ほか)
第3章 「これまで」や「これから」で頭を満たさない(漠然とした不安の原因のひとつは、不必要に自分と他人とを比べていること。
人は夜になるにつれ、不安になる生き物。あえて忙しくすることで、頭から追い出せる。 ほか)
第4章 「死」との向き合い方はちゃんとある(「5年後、死ぬとしたら何をしておきたい?」問いかけておくことで、今が充実していく。
やりたいことを後回しにしなかった患者は、人生の終わりも穏やかな笑顔をたたえていた。 ほか)
第5章 終着駅に笑顔で降り立つために(高齢者はいずれ向き合うときがくる延命治療。その実態をしっかり知っておく。
ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには、「リビングウィル」を早めに用意しておく。 ほか)
(他の紹介)著者紹介 中村 恒子
 1929年生まれ。精神科医。1945年6月、終戦の2か月前に医師になるために広島県尾道市から一人で大阪へ、混乱の時代に精神科医となる。二人の子どもの子育てと並行して勤務医として働き、2019年(90歳)までフルタイムの外来・病棟診療を継続。現在はリタイアして心穏やかな余生を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥田 弘美
 1967年生まれ。精神科医・産業医(労働衛生コンサルタント)。日本マインドフルネス普及協会代表理事。内科医を経て、2000年に中村恒子先生と出会ったことをきっかけに精神科医に転科。現在は精神科診療のほか都内20か所の企業の産業医としてビジネスパーソンの心身のケアに従事。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。