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書誌情報

書名

つかふ 使用論ノート    

著者名 鷲田 清一/著
出版者 小学館
出版年月 2021.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 篠路コミ2510299031104/ワ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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鷲田 清一
2021
104 104

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000384860
巻号名 2024年 4月号 280号
通番 00280
発行日 20240401
特集記事 令和5年版 消防白書の概要
出版者 総務省

(他の紹介)内容紹介 「使う」「使われる」広やかな意味を持つ「つかふ」をもういちどわたしたちの暮らしにたぐり寄せる。
(他の紹介)目次 1 「つかふ」の原型(「つかふ」という事態
身体の用法 ほか)
2 技倆―“用の美”から“器用仕事”へ(「用」と「美」
技巧・技術・技倆 ほか)
3 使用の過剰―「使える」ということ(「使える」ということ
反動に応じる ほか)
4 「つかふ」の諸相(スケッチ)(遣ふ
飼う その一 ほか)
5 使用の両極(いたぶり
占有 ほか)
(他の紹介)著者紹介 鷲田 清一
 1949年、京都生まれ。京都大学大学院文学研究科(哲学)博士課程修了。大阪大学教授、同総長、京都市立芸術大学理事長・学長等を経て、現在、せんだいメディアテーク館長、サントリー文化財団副理事長。主な著書に『モードの迷宮』(サントリー学芸賞)、『「聴く」ことの力』(桑原武夫学芸賞)、『「ぐずぐず」の理由』(読売文学賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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