蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
藤野 | 6210004906 | 002/フ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900141461 | 002/フ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
戦没学徒木村久夫の遺書 : 父よ嘆…
中谷 彪/著
或る遺書について
塩尻 公明/著,…
塩尻公明と河合栄治郎 : 他力と自…
中谷 彪/著
歴史の中の教育<教育史年表>
中谷 彪/編著,…
教育をめぐる虚構と真実
神保 哲生/著,…
史料・道徳教育を考える
浪本 勝年/編,…
子ども家庭福祉のフロンティア
伊藤 良高/編,…
アメリカの教育委員会と教育長
レイモンド E.…
現代の幼児教育を考える
伊藤 良高/編著…
史料・道徳教育を考える
浪本 勝年/編,…
現代教育のフロンティア
中谷 彪/編,伊…
アメリカ教育史考 : E.P.カバ…
ローレンス・A.…
資料生活指導を考える
岩本 俊郎/編,…
歴史の中の教育教育史年表
中谷 彪/編著,…
現代教育用語辞典
中谷 彪/編集,…
現代の幼児教育を考える
伊藤 良高/編著…
現代の教師を考える
中谷 彪/編著,…
教育判例ガイド
浪本 勝年/[ほ…
教育基本法の理念を考える
中谷 彪/著
教育基本法を考える : その本質と…
浪本 勝年/編著…
戦後教育改革の精神と現実
浪本 勝年/著
風土と学校文化 : 学校文化経営学
中谷 彪/著
風土と教育 : アメリカと日本の教…
中谷 彪/著
現代の教師と学校教育
浪本 勝年/著
現代教育政策の展開と動向 : 臨教…
浪本 勝年/著
子どもの幸福と教育
中谷 彪/著
教育基本法と教員政策
中谷 彪/著
子どもの人権と教科書
浪本 勝年/著
シュルツ伝記 : アメリカ最初の幼…
ハンナ・ワーワー…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001264108 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
学問のすゝめ |
| 書名ヨミ |
ガクモン ノ ススメ |
| 著者名 |
福沢 諭吉/著
|
| 著者名ヨミ |
フクザワ ユキチ |
| 著者名 |
檜谷 昭彦/現代語訳・解説 |
| 著者名ヨミ |
ヒノタニ テルヒコ |
| 出版者 |
三笠書房
|
| 出版年月 |
2001.3 |
| ページ数 |
225p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
002
|
| 分類記号 |
002
|
| ISBN |
4-8379-1880-8 |
| 内容紹介 |
なぜ今なお「学問のすゝめ」は新鮮か。抽象論が一つもなく、全て現在及び未来への具体的・実践的提言であるからだ。抽象論は役に立たない。福沢「実学」に勝る人生勉強はない。たとえ1時間でも人生を無駄にしたくない人へ。 |
| 件名 |
学問 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
老化をとめる可能性もあるノーベル生理学・医学賞を受賞した「オートファジー」。ノーベル賞受賞者の共同研究者であり、その権威による入門書。 |
| (他の紹介)目次 |
#001 科学的思考を身につける(「科学的思考」はこれからの時代に欠かせない 病気も専門家任せではダメな理由 ほか) #002 細胞がわかれば生命の基本がわかる(すべての生命の基本は、細胞 オードリー・ヘップバーンもオランウータンも細胞は一緒 ほか) #003 病気について知る(病気のときは、必ず「細胞が悪くなっている」 体が昨日と今日で変わらないのは細胞のおかげ ほか) #004 細胞の未来であるオートファジーを知ろう(オートファジーは、細胞を「若返らせる」機能 細胞の中のものを分解するのがオートファジー ほか) #005 寿命を延ばすために何をすればいいか(寿命を延ばす5つの方法 寿命を延長することにはオートファジーの活性化が関わる ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉森 保 生命科学者、専門は細胞生物学。医学博士。大阪大学大学院生命機能研究科教授、医学系研究科教授。2017年大阪大学栄養教授。2018年生命機能研究科長。大阪大学理学部生物学科卒業後、同大学医学研究科中退、私大助手、ドイツ留学ののち、1996年オートファジー研究のパイオニア大隅良典先生(2016年ノーベル生理学・医学賞受賞)が国立基礎生物学研究所にラボを立ち上げたときに助教授として参加。国立遺伝学研究所教授として独立後、大阪大学微生物病研究所教授を経て現在に至る。大阪大学総長顕彰(2012〜15年4年連続)、文部科学大臣表彰科学技術賞(2013年)。日本生化学会・柿内三郎記念賞(2014年)、Clarivate Analytics社 Highly Cited Researchers(2014年、2015年、2019年、2020年)。上原賞(2015年)。持田記念学術賞(2017年)。紫綬褒章(2019年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ