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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9011700078 | 210.2/ワ/ | 図書室 | 4B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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静岡県-歴史 豊橋市-歴史 城 今川氏
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000258952 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
倭国大乱と吉野ヶ里 |
| 書名ヨミ |
ワコク タイラン ト ヨシノガリ |
| 著者名 |
大塚 初重/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
オオツカ ハツシゲ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
1990.3 |
| ページ数 |
253,5p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.27
|
| 分類記号 |
210.27
|
| ISBN |
4-634-60240-7 |
| 件名 |
吉野ケ里遺跡、日本-歴史-古代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦国時代の城は、戦闘だけでなく、政治や経済の中心としても活用されていた。今川氏の4つの城館「駿河府中今川館」「興国寺城」「高天神城」「吉田城」を取り上げ、当時の地理的条件、政治情勢、物流のルートなどから検証する。見えてきたのは、これまで明らかにされることのなかった、領国安定のための戦略だった。最新の考古学の成果も踏まえつつ、文献史学の立場から、城郭研究に挑み、大名による領国支配の新たな視点を拓く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 城の『報告書』とは何か 第2章 経済的拠点から始まった政治の館―駿河府中今川館(室町期今川氏の疑問 今川氏入国以前の府中 今川館について) 第3章 今川・武田・北条同盟締結の「場」―興国寺城(興国寺城とは 大規模改築と駿甲相三国同盟 興国寺城に入った人々) 第4章 水運拠点としての城―高天神城(高天神城とは 高天神城の領主 地域との連携) 第5章 国衆の居城に始まる東三河の中心地―吉田城(吉田城と今橋城 牧野氏と今川氏の被官層 吉田城下の武家 吉田城と牛久保城) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大石 泰史 1965年、静岡県生まれ。歴史研究家。東洋大学大学院文学研究科日本史学専攻修士課程修了。千葉県文書館嘱託職員等を経て、大石プランニング主宰。静岡市文化財保護審議会委員。NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」の時代考証、「麒麟がくる」の古文書考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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