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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

近代日本思想大系 11 西田幾多郎集    

著者名 西田 幾多郎
出版者 筑摩書房
出版年月 1974


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4012098978121/キ11/書庫一般図書一般貸出在庫  
2 西岡5011780466121/キ/書庫一般図書一般貸出在庫  

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松岡 享子 大社 玲子
1973
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1001000405452
書誌種別 図書
書名 近代日本思想大系 11 西田幾多郎集    
書名ヨミ キンダイ ニホン シソウ タイケイ 
著者名 西田 幾多郎
著者名ヨミ ニシダ キタロウ
出版者 筑摩書房
出版年月 1974
ページ数 0479
大きさ 20
分類記号 121.6
分類記号 121.6
件名 日本思想
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦国時代の城は、戦闘だけでなく、政治や経済の中心としても活用されていた。今川氏の4つの城館「駿河府中今川館」「興国寺城」「高天神城」「吉田城」を取り上げ、当時の地理的条件、政治情勢、物流のルートなどから検証する。見えてきたのは、これまで明らかにされることのなかった、領国安定のための戦略だった。最新の考古学の成果も踏まえつつ、文献史学の立場から、城郭研究に挑み、大名による領国支配の新たな視点を拓く。
(他の紹介)目次 第1章 城の『報告書』とは何か
第2章 経済的拠点から始まった政治の館―駿河府中今川館(室町期今川氏の疑問
今川氏入国以前の府中
今川館について)
第3章 今川・武田・北条同盟締結の「場」―興国寺城(興国寺城とは
大規模改築と駿甲相三国同盟
興国寺城に入った人々)
第4章 水運拠点としての城―高天神城(高天神城とは
高天神城の領主
地域との連携)
第5章 国衆の居城に始まる東三河の中心地―吉田城(吉田城と今橋城
牧野氏と今川氏の被官層
吉田城下の武家
吉田城と牛久保城)
(他の紹介)著者紹介 大石 泰史
 1965年、静岡県生まれ。歴史研究家。東洋大学大学院文学研究科日本史学専攻修士課程修了。千葉県文書館嘱託職員等を経て、大石プランニング主宰。静岡市文化財保護審議会委員。NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」の時代考証、「麒麟がくる」の古文書考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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