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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2012635732 | J/ア/ | 児童展示1 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
もいわ | 6311881319 | J/ア/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700432319 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
アリババと40人のとうぞく 「アラビアンナイト」より 世界名作おはなし絵本 |
| 書名ヨミ |
アリババ ト ヨンジュウニン ノ トウゾク |
| 著者名 |
小沢 正/文
|
| 著者名ヨミ |
オザワ タダシ |
| 著者名 |
赤坂 三好/絵 |
| 著者名ヨミ |
アカサカ ミヨシ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2007.7 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-09-726238-1 |
| 内容紹介 |
ある日アリババは、盗賊たちがほら穴に宝物を隠すところを見てしまいました。ほら穴の岩の扉が開く、秘密の呪文は「ひらけ、ごま」…。盗賊との知恵くらべがスリル満点に展開していく「アラビアンナイト」のお話。 |
| 著者紹介 |
1937年東京都生まれ。童話の創作活動を行なっている。絵本に「きつねのテスト」等。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の太平洋沿岸には、海と共に暮らした海人の文化が根づいている。彼らの足取りを追うのは容易ではないが、断片的な文献史料や海・川沿いの遺跡・遺物の分布などを丁寧に見ていくと、時代ごとの海の道が現れる。縄文時代には貝の道が北上し、弥生時代には稲の道が南下し、古墳時代には寒流・暖流の交わる北上川河口部を結節点として、北と南の文化がつながっていた。太平洋、日本海を問わず、津々浦々に形成された天然の良港、ラグーンを介して海人たちは活発に往来し、やがて奈良時代には紀伊半島から陸奥国へ、また紀伊半島から瀬戸内海を通って九州へ、東南アジアへとつながっていく。海の道から各地の歴史を見つめ、古代史の新たな一面をよみがえらせる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 海辺の町で見つかった南北交流の痕跡―石巻の遺跡 第2章 海の道を探る手がかり―文献史料からのアプローチ 第3章 太平洋航路を復元する―寄港地はどこか 第4章 蝦夷戦争と海上交通―軍事利用された海の道 第5章 太平洋を行き交う人々―七世紀の太平洋航路と担い手たち 終章 太平洋から見た日本古代史 |
| (他の紹介)著者紹介 |
近江 俊秀 1966年宮城県生まれ。文化庁文化財第二課主任文化財調査官。奈良大学文学部文化財学科卒。奈良県立橿原考古学研究所研究員を経て現職。専門は日本古代交通史。主な著書に『道が語る日本古代史』(古代歴史文化賞なら賞、朝日選書)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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