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書誌情報

書名

日本経済  2019-2020  人口減少時代の持続的な成長に向けて 

著者名 内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
出版者 日経印刷
出版年月 2020.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180615171R332.1/ニ/19-20書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001469394
書誌種別 図書
書名 日本経済  2019-2020  人口減少時代の持続的な成長に向けて 
書名ヨミ ニホン ケイザイ 
著者名 内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
著者名ヨミ ナイカクフ セイサク トウカツカン ケイザイ ザイセイ ブンセキ タントウ
出版者 日経印刷
出版年月 2020.3
ページ数 2,232p
大きさ 21cm
分類記号 332.107
分類記号 332.107
ISBN 4-86579-203-4
内容紹介 「年次経済財政報告」後の日本経済の現状に関する分析を提供。2019年の日本経済の現状を点検するとともに、人口減少下における働き方と我が国の対外経済構造について、その動向や課題を分析する。
件名 日本-経済
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の太平洋沿岸には、海と共に暮らした海人の文化が根づいている。彼らの足取りを追うのは容易ではないが、断片的な文献史料や海・川沿いの遺跡・遺物の分布などを丁寧に見ていくと、時代ごとの海の道が現れる。縄文時代には貝の道が北上し、弥生時代には稲の道が南下し、古墳時代には寒流・暖流の交わる北上川河口部を結節点として、北と南の文化がつながっていた。太平洋、日本海を問わず、津々浦々に形成された天然の良港、ラグーンを介して海人たちは活発に往来し、やがて奈良時代には紀伊半島から陸奥国へ、また紀伊半島から瀬戸内海を通って九州へ、東南アジアへとつながっていく。海の道から各地の歴史を見つめ、古代史の新たな一面をよみがえらせる。
(他の紹介)目次 第1章 海辺の町で見つかった南北交流の痕跡―石巻の遺跡
第2章 海の道を探る手がかり―文献史料からのアプローチ
第3章 太平洋航路を復元する―寄港地はどこか
第4章 蝦夷戦争と海上交通―軍事利用された海の道
第5章 太平洋を行き交う人々―七世紀の太平洋航路と担い手たち
終章 太平洋から見た日本古代史
(他の紹介)著者紹介 近江 俊秀
 1966年宮城県生まれ。文化庁文化財第二課主任文化財調査官。奈良大学文学部文化財学科卒。奈良県立橿原考古学研究所研究員を経て現職。専門は日本古代交通史。主な著書に『道が語る日本古代史』(古代歴史文化賞なら賞、朝日選書)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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