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書誌情報

書名

AIリスク教本 攻めのディフェンスで危機回避&ビジネス加速    

著者名 日本IBM AI倫理チーム/著
出版者 日経BP
出版年月 2023.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181161886336/ニ/1階図書室42A一般図書一般貸出在庫  

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2020
683.21 683.21
海運-日本 遺跡・遺物-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008001819203
書誌種別 図書
書名 AIリスク教本 攻めのディフェンスで危機回避&ビジネス加速    
書名ヨミ エーアイ リスク キョウホン 
著者名 日本IBM AI倫理チーム/著
著者名ヨミ ニホン アイビーエム エーアイ リンリ チーム
出版者 日経BP
出版年月 2023.12
ページ数 270p
大きさ 21cm
分類記号 336
分類記号 336
ISBN 4-296-20408-3
内容紹介 企業が安全にAI(人工知能)を使う方法をエキスパートが指南。IBMが蓄積してきたビジネスAIの知見に基づき、AIの具体的なリスクや、それにどのような対策を講じるべきかを整理する。
件名 危機管理(経営)、人工知能
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 日本の太平洋沿岸には、海と共に暮らした海人の文化が根づいている。彼らの足取りを追うのは容易ではないが、断片的な文献史料や海・川沿いの遺跡・遺物の分布などを丁寧に見ていくと、時代ごとの海の道が現れる。縄文時代には貝の道が北上し、弥生時代には稲の道が南下し、古墳時代には寒流・暖流の交わる北上川河口部を結節点として、北と南の文化がつながっていた。太平洋、日本海を問わず、津々浦々に形成された天然の良港、ラグーンを介して海人たちは活発に往来し、やがて奈良時代には紀伊半島から陸奥国へ、また紀伊半島から瀬戸内海を通って九州へ、東南アジアへとつながっていく。海の道から各地の歴史を見つめ、古代史の新たな一面をよみがえらせる。
(他の紹介)目次 第1章 海辺の町で見つかった南北交流の痕跡―石巻の遺跡
第2章 海の道を探る手がかり―文献史料からのアプローチ
第3章 太平洋航路を復元する―寄港地はどこか
第4章 蝦夷戦争と海上交通―軍事利用された海の道
第5章 太平洋を行き交う人々―七世紀の太平洋航路と担い手たち
終章 太平洋から見た日本古代史
(他の紹介)著者紹介 近江 俊秀
 1966年宮城県生まれ。文化庁文化財第二課主任文化財調査官。奈良大学文学部文化財学科卒。奈良県立橿原考古学研究所研究員を経て現職。専門は日本古代交通史。主な著書に『道が語る日本古代史』(古代歴史文化賞なら賞、朝日選書)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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