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書誌情報

書名

東大式節約勉強法 世帯年収300万円台で東大に合格できた理由    

著者名 布施川 天馬/著
出版者 扶桑社
出版年月 2020.8


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2020
210.7 210.7
日本-歴史-昭和時代 日本-対外関係-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008001662250
書誌種別 電子図書
書名 東大式節約勉強法 世帯年収300万円台で東大に合格できた理由    
書名ヨミ トウダイシキ セツヤク ベンキョウホウ 
著者名 布施川 天馬/著
著者名ヨミ フセガワ テンマ
出版者 扶桑社
出版年月 2020.8
ページ数 1コンテンツ
分類記号 379.7
分類記号 379.7
内容紹介 思考の解像度を上げる、分からないを具体化する、物事に優先度をつける…。無駄なお金や時間を使わない「合理化」の方法と、余ったお金や時間でさらに効率を上げるための「効率化」の方法を軸に、現役東大生が勉強法を紹介。
著者紹介 1997年生まれ。「お金も時間も節約する勉強法」を編み出し一浪の末、東大合格を果たす。「リアルドラゴン桜プロジェクト」を推進。YouTubeチャンネル『スマホ学園』にて授業を行う。
件名 学習法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ヒトラー、スターリンら巨悪がかきまわした世界と戦前昭和史はどう関わっていたのか?昭和史を世界史のなかにおいてみると―。アジアの小さな“持たざる”島国が欧米列強の政略や戦略に翻弄された歴史を、初めて「世界史の視野から」「現代の視点で」時系列で辿る。混迷と危機を迎える現代の根っこを知り、未来を考えるために必読の“半藤昭和史三部作”完結編。青木理氏との対談「歴史は繰り返すのか?」収載。
(他の紹介)目次 プロローグ 歴史の皮肉と大いなる夢想―長い探偵報告のはじめに
第1話 摂政裕仁親王の五年間―大正から昭和へ
第2話 満洲事変を中心にして―昭和五年〜八年
第3話 日独防共協定そして盧溝橋事件―昭和九年〜十二年
第4話 二つの「隔離」すべき国―昭和十二年〜十三年
第5話 「複雑怪奇」と世界大戦勃発―昭和十四年
第6話 昭和史が世界史の主役に躍りでたとき―昭和十五年
第7話 「ニイタカヤマノボレ」への道―昭和十六年
エピローグ 「ソ連仲介」と「ベルリン拝見」―敗戦から現代へ
半藤一利・青木理対談 歴史は繰り返すのか?
(他の紹介)著者紹介 半藤 一利
 1930年、東京生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、取締役などを経て作家。著書は『漱石先生ぞな、もし』(正続、新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(山本七平賞)など多数。『昭和史1926‐1945』『昭和史戦後篇1945‐1989』(平凡社)で毎日出版文化賞特別賞を受賞。2015年、菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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