検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 8 在庫数 1 予約数 17

書誌情報

書名

心も体ももっと、ととのう薬膳の食卓365日     

著者名 川手 鮎子/著
出版者 自由国民社
出版年月 2023.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181490970498.5/カ/1階図書室52B一般図書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2013439845498.5/カ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
3 西岡5013227748498.5/カ/図書室6一般図書一般貸出貸出中  ×
4 清田5514068005498.5/カ/図書室8一般図書一般貸出貸出中  ×
5 澄川6013126534498.5/カ/図書室12一般図書一般貸出貸出中  ×
6 南区民6113280066498/カ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
7 拓北・あい2312067222498/カ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
8 図書情報館1310718612498.5/カ/2階図書室519一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
498.583 498.583
薬膳

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001808402
書誌種別 図書
書名 心も体ももっと、ととのう薬膳の食卓365日     
書名ヨミ ココロ モ カラダ モ モット トトノウ ヤクゼン ノ ショクタク サンビャクロクジュウゴニチ 
著者名 川手 鮎子/著
著者名ヨミ カワテ アユコ
出版者 自由国民社
出版年月 2023.11
ページ数 399p
大きさ 19cm
分類記号 498.583
分類記号 498.583
ISBN 4-426-12833-3
内容紹介 「食べて養生」がいちばん! 中医学のエキスパートが教える、免疫を上げて健康に暮らす知恵を季節に沿って365日分まとめた令和の養生大全。1日1ページ読むだけで、自然に健康に生きていくための知識が身につきます。
著者紹介 東京理科大学薬学部卒業。薬剤師。国際中医師。生活習慣病指導士。エーケー有馬薬局開設。神奈川県保険功労賞受賞。著書に「食事と呼吸で40代からの女性の不調は楽になる」など。
件名 薬膳
言語区分 日本語
受賞情報 料理レシピ本大賞in Japan料理部門入賞

(他の紹介)内容紹介 はるか神話の時代から現代に至るまで、日本人の歩みは動物たちとあった!少年時代からさまざまな動物に魅了され、動物にまつわる伝承、生態の研究に心血を注いできた動物研究家・實吉達郎が綴る、動物たちが主役の日本史。古代・鎌倉・江戸・明治以降のそれぞれの時代において、人と動物の関係性はどのように変化していったのか。歴史上の古典、伝承、事件などからその変遷を紐解く。
(他の紹介)目次 日本人と動物
第1章 神話とともにはじまった「日本」 古代〜平安時代(神話とともにはじまった「日本」
Tレックスより強かった?太古のクジラとその仲間たち ほか)
第2章 人と動物のパートナー化が進んだ時代 鎌倉時代〜室町時代(人と動物のパートナー化が進んだ時代
雁の動きで敵を察した?元祖ヒーロー武将、源義家 ほか)
第3章 京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代 江戸時代(京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代
和尚の父は犬?犬にまつわる奇譚 ほか)
第4章 日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来 明治時代以降(日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来
動物愛好家としても知られた明治天皇 ほか)
(他の紹介)著者紹介 實吉 達郎
 1929年広島県生まれ。動物研究家、作家。幼少期よりさまざまな動物と親しみ、東京農業大学を卒業後は、宮内庁下総御料牧場(三里塚御料牧場)、野毛山動物園での勤務を経て、1955年よりブラジルへ渡航。現地で移民生活を送りながら日々動物の研究に明け暮れる。帰国後は動物研究の第一人者として執筆活動の傍らテレビ番組など数多くのメディアにも出演。未確認動物「UMA」の命名者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。