蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
自粛するサル、しないサル 幻冬舎新書
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| 著者名 |
正高 信男/著
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2021.5 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180815300 | 498.6/マ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013191800 | 498.6/マ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
白石東 | 4212205431 | 498/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001587450 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
自粛するサル、しないサル 幻冬舎新書 |
| 書名ヨミ |
ジシュク スル サル シナイ サル |
| 著者名 |
正高 信男/著
|
| 著者名ヨミ |
マサタカ ノブオ |
| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
498.6
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| 分類記号 |
498.6
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| ISBN |
4-344-98624-4 |
| 内容紹介 |
自粛派は生物の本能として感染症を怖がる「サル的」で、反自粛派は理屈で恐怖感を抑制できる「ヒト的」。新型コロナ危機での対立はなぜ生まれたのか。両者は果たしてわかり合えるのか。サル学者によるコロナ文化論。 |
| 著者紹介 |
1954年大阪府生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了。霊長類学者(サル学者)。発達心理学者。評論家。著書に「ケータイを持ったサル」など。 |
| 件名 |
新型コロナウイルス感染症 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
はるか神話の時代から現代に至るまで、日本人の歩みは動物たちとあった!少年時代からさまざまな動物に魅了され、動物にまつわる伝承、生態の研究に心血を注いできた動物研究家・實吉達郎が綴る、動物たちが主役の日本史。古代・鎌倉・江戸・明治以降のそれぞれの時代において、人と動物の関係性はどのように変化していったのか。歴史上の古典、伝承、事件などからその変遷を紐解く。 |
| (他の紹介)目次 |
日本人と動物 第1章 神話とともにはじまった「日本」 古代〜平安時代(神話とともにはじまった「日本」 Tレックスより強かった?太古のクジラとその仲間たち ほか) 第2章 人と動物のパートナー化が進んだ時代 鎌倉時代〜室町時代(人と動物のパートナー化が進んだ時代 雁の動きで敵を察した?元祖ヒーロー武将、源義家 ほか) 第3章 京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代 江戸時代(京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代 和尚の父は犬?犬にまつわる奇譚 ほか) 第4章 日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来 明治時代以降(日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来 動物愛好家としても知られた明治天皇 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
實吉 達郎 1929年広島県生まれ。動物研究家、作家。幼少期よりさまざまな動物と親しみ、東京農業大学を卒業後は、宮内庁下総御料牧場(三里塚御料牧場)、野毛山動物園での勤務を経て、1955年よりブラジルへ渡航。現地で移民生活を送りながら日々動物の研究に明け暮れる。帰国後は動物研究の第一人者として執筆活動の傍らテレビ番組など数多くのメディアにも出演。未確認動物「UMA」の命名者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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