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書誌情報

書名

箱根駅伝を歩く     

著者名 泉 麻人/著
出版者 平凡社
出版年月 2012.11


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2019
010.21 010.21
図書館-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008000604167
書誌種別 図書
書名 箱根駅伝を歩く     
書名ヨミ ハコネ エキデン オ アルク 
著者名 泉 麻人/著
著者名ヨミ イズミ アサト
出版者 平凡社
出版年月 2012.11
ページ数 223p
大きさ 19cm
分類記号 782.3
分類記号 782.3
ISBN 4-582-83594-6
内容紹介 箱根駅伝ファンの泉麻人が、自らの足で1区(復路10区)〜5区(復路6区)までの全区間を踏破。権太坂、遊行寺、函嶺洞門など中継でおなじみの風景や、気になる物件を紹介する。
著者紹介 1956年東京生まれ。慶應義塾大学商学部卒業。コラムニスト・気象予報士。東京を中心とした街歩き、現代風俗を中心に執筆。著書に「東京ふつうの喫茶店」「昭和切手少年」など。
件名 駅伝競走、東京都-紀行・案内記、神奈川県-紀行・案内記
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 はるか神話の時代から現代に至るまで、日本人の歩みは動物たちとあった!少年時代からさまざまな動物に魅了され、動物にまつわる伝承、生態の研究に心血を注いできた動物研究家・實吉達郎が綴る、動物たちが主役の日本史。古代・鎌倉・江戸・明治以降のそれぞれの時代において、人と動物の関係性はどのように変化していったのか。歴史上の古典、伝承、事件などからその変遷を紐解く。
(他の紹介)目次 日本人と動物
第1章 神話とともにはじまった「日本」 古代〜平安時代(神話とともにはじまった「日本」
Tレックスより強かった?太古のクジラとその仲間たち ほか)
第2章 人と動物のパートナー化が進んだ時代 鎌倉時代〜室町時代(人と動物のパートナー化が進んだ時代
雁の動きで敵を察した?元祖ヒーロー武将、源義家 ほか)
第3章 京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代 江戸時代(京都から江戸へ、文化の中心が大移動した時代
和尚の父は犬?犬にまつわる奇譚 ほか)
第4章 日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来 明治時代以降(日本、そして動物たちにとっての大転換期の到来
動物愛好家としても知られた明治天皇 ほか)
(他の紹介)著者紹介 實吉 達郎
 1929年広島県生まれ。動物研究家、作家。幼少期よりさまざまな動物と親しみ、東京農業大学を卒業後は、宮内庁下総御料牧場(三里塚御料牧場)、野毛山動物園での勤務を経て、1955年よりブラジルへ渡航。現地で移民生活を送りながら日々動物の研究に明け暮れる。帰国後は動物研究の第一人者として執筆活動の傍らテレビ番組など数多くのメディアにも出演。未確認動物「UMA」の命名者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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