蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180991820 | 331.1/カ/ | 1階図書室 | 40B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
中華料理5000年の文化史
トーマス・デイヴ…
知っておきたい!中国ごはんの常識 …
マルゴ・ジャン/…
中華文人食物語
南條 竹則/著
世界の中華料理図鑑 : 中国と世界…
地球の歩き方編集…
中国料理の世界史 : 美食のナショ…
岩間 一弘/著
中国人の食文化ガイド : 心と身体…
熊 四智/著,日…
中国飲食故事
金 新/著,國久…
中国くいしんぼう辞典
崔 岱遠/[著]…
中華料理進化論
徐 航明/[著]
斉民要術 : 現存する最古の料理書
[賈 思【キョウ…
ゼミナール中国文化 飲食編
劉 軍茹/著,水…
辣(ラー)の道 : トウガラシ25…
加藤 千洋/著
中華料理の文化史
張 競/著
中国の食文化研究天津編
横田 文良/著,…
誰も知らない中国拉麵之路(ラーメン…
坂本 一敏/著
美人料理
南條 竹則/著
中国人の胃袋 : 日中食文化考
張 競/著
中国のごはん
銀城 康子/文,…
中国の食文化研究山東編
横田 文良/著,…
図説 中国 食の文化誌
王 仁湘/著,鈴…
点心の知恵・点心のこころ
中山 時子/著,…
中国の食文化研究北京編
横田 文良/著,…
中国・食と地名の雑学考
櫻井 澄夫/著
中華文人食物語
南條 竹則/著
加藤千洋の中国食紀行 : うまいを…
加藤 千洋/著
明代の料理と食品 : 『宋氏養生部…
中村 喬/著
中華料理四千年
譚 【ロ】美/著
中国美味漫筆
趙 珩/著,鈴木…
中国人、「食」を語る
暁 白/選編,暁…
中国美味礼讃
阿 堅/著,車 …
中国怪食紀行 : 我が輩は「冒険す…
小泉 武夫/[著…
中華満喫
南条 竹則/著
中国飲食文化
王 仁湘/著,鈴…
雲を呑む竜を食す
島尾 伸三/著
食をもって天となす : 現代中国の…
賈 蕙萱/著,石…
中国料理の迷宮
勝見 洋一/著
斉民要術 : 現存する最古の料理書
[賈 思【キョウ…
中国怪食紀行 : 我が輩は「冒険す…
小泉 武夫/著
中国の食文化
周 達生/著
中国食文化事典
木村 春子/[ほ…
一衣帯水 : 中国料理伝来史
田中 静一/著
華国風味
青木 正児/著
華味三昧 : 中国料理の文化と歴史
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001701744 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
LIMITS 脱成長から生まれる自由 |
| 書名ヨミ |
リミッツ |
| 著者名 |
ヨルゴス・カリス/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨルゴス カリス |
| 著者名 |
小林 舞/監訳 |
| 著者名ヨミ |
コバヤシ マイ |
| 著者名 |
太田 和彦/監訳 |
| 著者名ヨミ |
オオタ カズヒコ |
| 出版者 |
大月書店
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
10,220p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
331.19
|
| 分類記号 |
331.19
|
| ISBN |
4-272-11128-2 |
| 内容紹介 |
気候変動とパンデミックのなか、「限界」が再び議論の中心に現れた。脱成長論を世界的にリードする研究者が、自由、民主主義、エコロジーの新たな思想を説く。斎藤幸平とFEASTによる解説も収録。 |
| 著者紹介 |
1972年ギリシャ生まれ。バルセロナ自治大学環境科学技術研究所ICREA教授。専門はエコロジー経済学とポリティカル・エコロジー。著書に「なぜ、脱成長なのか」など。 |
| 件名 |
経済成長 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
食材×おすすめのベース酒でバリエーションは無限大!旬の果実、野菜、花&ハーブ、お茶、生薬を手軽に楽しむ自家製酒の作り方。小さめの保存容器でも作れます。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 果実酒 第2章 野菜酒 第3章 花・ハーブ酒 第4章 お茶酒 第5章 薬用酒 第6章 その他のお酒 |
| (他の紹介)著者紹介 |
福光 佳奈子 薬用酒レシピ開発者・野菜ソムリエプロ。札幌市生まれ。会社員時代に梅酒が大好きになり、梅酒作りを開始。趣味として、果実酒や野菜酒、ハーブ酒などレシピ数をふやしていく。激務により慢性不眠におちいったことがきっかけで、自分自身と向き合う作業を重ねる。体調を回復させたい一心で、野菜や果物など食材の栄養成分や機能を徹底的に分析。日ごろ、なにげなく食べている食材にはすべて「薬効」があることを知る。薬用酒を単なる嗜好品としてではなく、薬効を理解し、“薬用のお酒”としてとり入れたことで症状はしだいに回復。それ以降、薬用酒への興味はさらに加速。スパイスやエディブルフラワーなど、とり入れる食材の幅は広がり続け、15年間で300種類以上のレシピを開発する。自身が主催する薬用酒セミナーでは、料理酒や保存食としての活用方法、引き上げた実の活用方法など薬用酒の幅広い用途を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ