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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113299382 | 210.1/ニ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001163665 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本時代史 第12巻 維新 |
| 書名ヨミ |
ニホン ジダイシ |
| 著者名 |
本多 辰次郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ホンダ タツジロウ |
| 出版者 |
早稲田大学出版部
|
| 出版年月 |
1927.5 |
| ページ数 |
729 |
| 大きさ |
22*15 |
| 分類記号 |
210.1
|
| 分類記号 |
210.1
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
理不尽な上下関係や努力信仰が幅をきかせ、抑圧的な組織の論理がまかり通る日本社会―。われわれの多くに刷り込まれたこのような常識や行動様式はどこから来るのでしょうか。江戸時代以降、中国の古典『論語』は、日本人の無意識の価値観のもととなってきました。本書では、『論語』や儒教のものの考え方を丁寧によみとき、さまざまな国際比較研究の知見と照らし合わせることで、わたしたち自身を無自覚のうちに縛るものの正体を解き明かします。己を知り、より自由に生きるための、現代人必須の教養書です。 |
| (他の紹介)目次 |
1 『論語』の価値観(『論語』と孔子の教えについて 江戸時代の秩序と『論語』 ほか) 2 学校ではどうなっているのか(結果が出ないのは努力不足―学校で無意識に何を教わっているのか1 集団指導―学校で無意識に何を教わっているのか2 ほか) 3 会社ではどうなっているのか(旗が立っていない会社と個人 秩序維持と進歩と) 4 『論語』的価値観をうまく扱うために(日本人はホンネのはけ口を求めている 手段としての「論語と算盤」) |
| (他の紹介)著者紹介 |
守屋 淳 1965年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。現在は、作家として『孫子』『論語』『韓非子』『老子』『荘子』などの中国古典や、渋沢栄一など近代の実業家についての著作を刊行するかたわら、グロービス経営大学院アルムナイスクールにおいて教鞭をとる。2018年4〜9月トロント大学倫理研究センター客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 第1章 緒 論
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2 第2章 水 藩
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3 第3私用 関西の形勢と薩藩
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4 第4章 幕府の施策及改革
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5 第5章 尊攘説極盛時代
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6 第5章 尊攘党の蹉跌
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7 第7私用 各地の挙兵
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8 第8章 公武合体党の全盛
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9 第9章 文久元治の内治外交
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10 第10章 長州再征の役
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11 第11章 薩長二藩の連合
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12 第12章 王政復古
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13 第13章 戊辰の役
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14 第14私用 明治聖世の初政
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15 同人異名表
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