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書誌情報
| 書名 |
空海の哲学『声字実相義』 インド哲学を元とし、ギリシャ哲学にも相通じる日本初の哲学書が今日の言葉によって蘇る。
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| 著者名 |
北尾 克三郎/著
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| 出版者 |
プロスパー企画
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| 出版年月 |
2007.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117239442 | 188.5/キ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700399091 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
空海の哲学『声字実相義』 インド哲学を元とし、ギリシャ哲学にも相通じる日本初の哲学書が今日の言葉によって蘇る。 |
| 書名ヨミ |
クウカイ ノ テツガク ショウジ ジッソウギ |
| 著者名 |
北尾 克三郎/著
|
| 著者名ヨミ |
キタオ カツサブロウ |
| 出版者 |
プロスパー企画
|
| 出版年月 |
2007.2 |
| ページ数 |
133p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
188.51
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| 分類記号 |
188.51
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| ISBN |
4-86180-020-7 |
| 内容紹介 |
「声字実相義」は、「言語によってあらわれる真の世界のすがた」の道理。そんな言語思想「哲学」の書を、1千年以前に空海が記していた。今日の言葉によって読み解かれた空海のエコロジー哲学が、ここに花ひらく。 |
| 件名 |
声字実相義 |
| 個人件名 |
空海 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
困難のただなかで、それでも喜びと光を求め続けた伝説の詩人。優しくひたむきな言葉がよみがえる。二冊の詩集『志樹逸馬詩集』『島の四季』所収の全詩に加え、遺稿から未公刊の詩を収録。詳細な年譜と若松英輔による解説を付した決定版。 |
| (他の紹介)目次 |
『島の四季』(春 水仙 畑を耕つ ほか) 『志樹逸馬詩集』(生命 生命あるものは すべて神様に ほか) 未公刊詩選(雲雀 (お月さん) 拳 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
志樹 逸馬 1917年山形県生まれ。13歳でハンセン病を発病、多磨全生園(東京都)に入る。その後、長島愛生園(岡山県)に移り、養鶏の仕事のかたわら17歳頃から創作を始め、生涯を通して園内外の雑誌に作品を多数発表。25歳キリスト教の洗礼を受ける。1959年没、享年43。ノートおよそ60冊の遺稿を遺す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 若松 英輔 詩人・批評家・東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。1968年生まれ。2007年「越知保夫とその時代 求道の文学」にて三田文学新人賞、2016年『叡智の詩学 小林秀雄と井筒俊彦』にて西脇順三郎学術賞、2018年『詩集 見えない涙』にて詩歌文学館賞、『小林秀雄 美しい花』で2018年角川財団学芸賞と2019年蓮如賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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