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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
豊平区民 | 5113080823 | J913/オ/ | 少年文庫 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000590687 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
だいじょうぶ3組 講談社青い鳥文庫 |
| 書名ヨミ |
ダイジョウブ サンクミ |
| 著者名 |
乙武 洋匡/作
|
| 著者名ヨミ |
オトタケ ヒロタダ |
| 著者名 |
宮尾 和孝/絵 |
| 著者名ヨミ |
ミヤオ カズタカ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
323p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-06-285312-5 |
| 内容紹介 |
5年3組の担任としてやってきたのは、手と足がない先生、赤尾慎之介。個性豊かな28人の子どもたちといっしょに、泣いたり笑ったりの1年間が始まる-。著者の小学校教員の体験から生まれた小説。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
命の選別は「しかたない」のか?「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」…不寛容な言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺した。「障害者は不幸しか作らない」という線引きによって。沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ、命をめぐる対話集。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 私自身の「内なる植松」との対話 第1章 植松被告は私に「いつまで息子を生かしておくのですか」と尋ねた―神戸金史×雨宮処凛 第2章 「生産性」よりも「必要性」を胸を張って語ろう―熊谷晋一郎×雨宮処凛 第3章 命を語るときこそ、ファクト重視で冷静な議論を―岩永直子×雨宮処凛 第4章 ロスジェネ世代に強いられた「生存のための闘争」の物語―杉田俊介×雨宮処凛 第5章 みんなで我慢するのをやめて、ただ対話すればいい―森川すいめい×雨宮処凛 第6章 植松被告がもしも「べてるの家」につながっていたら―向谷地生良×雨宮処凛 |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨宮 処凛 1975年北海道生まれ。作家・活動家。フリーターなどを経て2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国 雨宮処凛自伝』(太田出版、ちくま文庫所収)にてデビュー。2006年から貧困・格差の問題に取り組み『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版、ちくま文庫所収)でJCJ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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