蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
世界の大企業 多国籍企業の時代 岩波新書 青版
|
| 著者名 |
佐藤 定幸/著
|
| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
1976.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0113068860 | 335.4/サ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000113036 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
イマージュ クラシーク image classique ノエル |
| 書名ヨミ |
イマージュ クラシーク |
| 著者名 |
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ヘンデル ゲオルク フリードリヒ |
| 著者名 |
ルロイ・アンダーソン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
アンダーソン ルロイ |
| 著者名 |
アーヴィング・バーリン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
バーリン アービング |
| 出版者 |
ソニー・ミュージックエンターテインメント
|
| 出版年月 |
2006.11 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M90
|
| 分類記号 |
M90
|
| 内容紹介 |
1.もろびとこぞりて
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル/作曲、篠崎 史子/ハープ
2.もみの木(伝承)
ウィーン少年合唱団/合唱、ロンドン交響楽団/演
3.そりすべり
ルロイ・アンダーソン/作曲、ジョン・ウィリアムズ/指揮、ボストン・ポップス・オーケストラ/演
4.ホワイト・クリスマス
アーヴィング・バーリン/作曲、ホセ・カレーラス/テノール
5.アメイジング・グレイス(伝承)
アメリカン・テナー/歌、フランク・マクナマラ/指揮、シンフォニア・ヴァルソヴィア/演、ダブリン室内合唱団/合唱
6.主よ、人の望みの喜びよ
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、ユージン・オーマンディ/指揮、フィラデルフィア管弦楽団/演
7.アヴェ・マリア
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲、篠崎 史子/ハープ
8.ピエ・イエス
ガブリエル・フォーレ/作曲、ルチア・ポップ/ソプラノ、アンドリュー・デイヴィス/指揮、フィルハーモニア管弦楽団/演
9.ああベツレヘムよ
ルイス・レッドナー/作曲、フィリップス・ブルックス/作詞、レナード・バーンスタイン/指揮、ニューヨーク・フィルハーモニック/演
10.オー・ホーリー・ナイト
アドルフ・アダン/作曲、アール・ライトソン/バリトン、アンドレ・コステラネッツ/指揮、アンドレ・コステラネッツ・オーケストラ&合唱団/演・合唱
11.神の御子は今宵しも
ジョン・フランシス・ウェイド/作曲、ホセ・カレーラス/テノール
12.そり遊び
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、レナード・バーンスタイン/指揮、ニューヨーク・フィルハーモニック/演
13.リトル・ドラマー・ボーイ
キャスリン・デイヴィス/作曲、ヘンリー・オノラティ/作曲、ハリー・シメオン/作詞、カナディアン・ブラス/演
14.バレエ組曲「くるみ割り人形」より花のワルツ
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲、レナード・バーンスタイン/指揮、ニューヨーク・フィルハーモニック/演
15.「ヘンゼルとグレーテル」より夕べの祈り
エンゲルベルト・フンパーディンク/作曲、レナード・バーンスタイン/指揮、ニューヨーク・フィルハーモニック/演
16.ハレルヤ・コーラス~オラトリオ「メサイヤ」より
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル/作曲、ユージン・オーマンディ/指揮、フィラデルフィア管弦楽団/演、モルモン・タバナクル合唱団/合唱
17.クリスマス・キャロル
アグスティン・バリオス/作曲、ジョン・ウィリアムス/ギター
18.きよしこの夜
フランツ・グルーバー/作曲、ヨゼフ・モーア/作詞、ウィーン少年合唱団/合唱 |
| 件名 |
クリスマス |
| 言語区分 |
英語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
命の選別は「しかたない」のか?「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」…不寛容な言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺した。「障害者は不幸しか作らない」という線引きによって。沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ、命をめぐる対話集。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 私自身の「内なる植松」との対話 第1章 植松被告は私に「いつまで息子を生かしておくのですか」と尋ねた―神戸金史×雨宮処凛 第2章 「生産性」よりも「必要性」を胸を張って語ろう―熊谷晋一郎×雨宮処凛 第3章 命を語るときこそ、ファクト重視で冷静な議論を―岩永直子×雨宮処凛 第4章 ロスジェネ世代に強いられた「生存のための闘争」の物語―杉田俊介×雨宮処凛 第5章 みんなで我慢するのをやめて、ただ対話すればいい―森川すいめい×雨宮処凛 第6章 植松被告がもしも「べてるの家」につながっていたら―向谷地生良×雨宮処凛 |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨宮 処凛 1975年北海道生まれ。作家・活動家。フリーターなどを経て2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国 雨宮処凛自伝』(太田出版、ちくま文庫所収)にてデビュー。2006年から貧困・格差の問題に取り組み『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版、ちくま文庫所収)でJCJ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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