蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
いじめ問題関係判決書の教材開発といじめ授業 構成要素を中心に
|
| 著者名 |
新福 悦郎/著
|
| 出版者 |
専修大学出版局
|
| 出版年月 |
2018.12 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181264797 | 371.4/シ/ | 1階図書室 | 46B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
遺伝子 デオキシリボ核酸 ヒトゲノム 遺伝子工学
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001738721 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
元の黙阿弥 |
| 書名ヨミ |
モト ノ モクアミ |
| 著者名 |
奥山 景布子/著
|
| 著者名ヨミ |
オクヤマ キョウコ |
| 出版者 |
エイチアンドアイ
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
345p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-908110-12-2 |
| 内容紹介 |
六分の矜持と四分の熱を焰に、立作者・河竹新七は黙々と新作を世に送り出し…。幕末明治の激動期、歌舞伎界を支え続けた“日本のシェークスピア”河竹黙阿弥の作者人生を描く。『月刊武道』連載に加筆修正。 |
| 著者紹介 |
愛知県生まれ。名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。高校教諭、大学専任講師などを経て創作を始める。「平家蟹異聞」で第87回オール讀物新人賞を受賞。 |
| 件名 |
河竹黙阿弥-小説 |
| 個人件名 |
河竹 黙阿弥 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
命の選別は「しかたない」のか?「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」…不寛容な言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺した。「障害者は不幸しか作らない」という線引きによって。沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ、命をめぐる対話集。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 私自身の「内なる植松」との対話 第1章 植松被告は私に「いつまで息子を生かしておくのですか」と尋ねた―神戸金史×雨宮処凛 第2章 「生産性」よりも「必要性」を胸を張って語ろう―熊谷晋一郎×雨宮処凛 第3章 命を語るときこそ、ファクト重視で冷静な議論を―岩永直子×雨宮処凛 第4章 ロスジェネ世代に強いられた「生存のための闘争」の物語―杉田俊介×雨宮処凛 第5章 みんなで我慢するのをやめて、ただ対話すればいい―森川すいめい×雨宮処凛 第6章 植松被告がもしも「べてるの家」につながっていたら―向谷地生良×雨宮処凛 |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨宮 処凛 1975年北海道生まれ。作家・活動家。フリーターなどを経て2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国 雨宮処凛自伝』(太田出版、ちくま文庫所収)にてデビュー。2006年から貧困・格差の問題に取り組み『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版、ちくま文庫所収)でJCJ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ