蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 3月号 58巻3号 |
| 発行日 |
20210301 |
| 出版者 |
講談社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122805401 | 913.6// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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障害者 社会的差別 相模原障害者施設殺傷事件
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000339480 |
| 巻号名 |
2021年 3月号 58巻3号 |
| 発行日 |
20210301 |
| 特集記事 |
第15回小説現代長編新人賞発表 珠川こおり「檸檬先生」 |
| 出版者 |
講談社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
命の選別は「しかたない」のか?「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」…不寛容な言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺した。「障害者は不幸しか作らない」という線引きによって。沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ、命をめぐる対話集。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 私自身の「内なる植松」との対話 第1章 植松被告は私に「いつまで息子を生かしておくのですか」と尋ねた―神戸金史×雨宮処凛 第2章 「生産性」よりも「必要性」を胸を張って語ろう―熊谷晋一郎×雨宮処凛 第3章 命を語るときこそ、ファクト重視で冷静な議論を―岩永直子×雨宮処凛 第4章 ロスジェネ世代に強いられた「生存のための闘争」の物語―杉田俊介×雨宮処凛 第5章 みんなで我慢するのをやめて、ただ対話すればいい―森川すいめい×雨宮処凛 第6章 植松被告がもしも「べてるの家」につながっていたら―向谷地生良×雨宮処凛 |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨宮 処凛 1975年北海道生まれ。作家・活動家。フリーターなどを経て2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国 雨宮処凛自伝』(太田出版、ちくま文庫所収)にてデビュー。2006年から貧困・格差の問題に取り組み『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版、ちくま文庫所収)でJCJ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 第15回小説現代長編新人賞発表 珠川こおり「檸檬先生」
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2 新シリーズ 畠中 恵「忍者の副職」
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3 林 真理子「未完成」
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