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書誌情報

書名

現場で育むフィールドワーク教育   100万人のフィールドワーカーシリーズ  

著者名 増田 研/編   椎野 若菜/編
出版者 古今書院
出版年月 2021.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180854176KR377.1/ゲ/2階郷土117B郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2021
778.04 778.04
映画

書誌詳細

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タイトルコード 1008001605343
書誌種別 図書
書名 現場で育むフィールドワーク教育   100万人のフィールドワーカーシリーズ  
書名ヨミ ゲンバ デ ハグクム フィールドワーク キョウイク 
著者名 増田 研/編
著者名ヨミ マスダ ケン
著者名 椎野 若菜/編
著者名ヨミ シイノ ワカナ
出版者 古今書院
出版年月 2021.8
ページ数 218p
大きさ 21cm
分類記号 377.15
分類記号 377.15
ISBN 4-7722-7125-7
内容紹介 さまざまな学問分野でのフィールドワーク教育実践の仕組みと取り組み事例をあげ、その準備と運用、期待される成果などを紹介。現代日本の教育におけるフィールドワークの位置づけや実践のあり方を示す。
著者紹介 1968年生まれ。横浜市出身。長崎大学多文化社会学部勤務。
件名 大学、学習指導、フィールドワーク
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ラウル・クタール(キャメラマン)、アンナ・カリーナ(女優)からゴダール(監督)、サミュエル・フラー(監督)まで、19人の映画人に「映画作りの秘密」を聞いた最高に面白いインタビュー。
(他の紹介)目次 クロード・ルルーシュ―映画はキャメラだ
マルセル・カルネ―『天井桟敷の人々』はこうしてつくられた
アラン・レネ―スペクタクル(見世物)としての映画の宿命
ジャン=リュック・ゴダール―映画は撮れるものなら、どこで撮ったっていいではないか
バルベ・シュレデール―エリック・ロメールとともに‐「六つの教訓物語」はこうして生まれた
ジャン=ポール・ベルモンド―『勝手にしやがれ』はこうしてつくられた
アレクサンドル・トローネル―プレヴェール/カルネ(詩的リアリズム)からビリー・ワイルダー(ハリウッド)まで
ピエール・ブロンベルジェ―ジャン・ルノワールからジャン=リュック・ゴダールまで
ルイ・マル―ジャズ、映画、ヌーヴェル・ヴァーグ
クロード・ミレール―『小さな泥棒』‐フランソワ・トリュフォーを追いかけて
サミュエル・フラー―批評家は地獄へ行け
イヴ・ロベール―独断と孤高の芸術家よりも単なるユーモア作家としてみんなといっしょに笑い合えるほうがいい
サム・レヴァン―スチールマンとして、肖像写真家として―ルノワールからBB まで
ルネ・リシティグ―失われた映画を求めて―映画の編集と修復
シャルル・アズナヴール―ヌーヴェル・ヴァーグと即興―『ピアニストを撃て』はこうしてつくられた
マドレーヌ・モルゲンステルヌ―『あこがれ』から『大人は判ってくれない』へ―フランソワ・トリュフォー監督のデビューまで
キム・ノヴァク―めまいのように―女優とセックス・シンボル
アンナ・カリーナ―ジャン=リュック・ゴダールとともに
ラウル・クタール―ゴダールの映画術―ヌーヴェル・ヴァーグと映画の革命
(他の紹介)著者紹介 山田 宏一
 映画評論家。1938年、ジャカルタ生まれ。東京外国語大学フランス語科卒業。1964年〜1967年、パリ在住。その間「カイエ・デュ・シネマ」誌同人。1987年、フランスより芸術文化勲章シュバリエ受勲。1991年、第1回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞(『トリュフォー、ある映画的人生』に対して)。2007年、第5回文化庁映画賞(映画功労表彰部門)受賞。2017年、第35回川喜多賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 Part2 カリキュラムの海外展開
2  6.北海道大学 南極学カリキュラム 極地研究を次の世代につなぐために
杉山 慎/著
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