蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
近世東アジア海域の帆船と文化交渉 関西大学東西学術研究所研究叢刊
|
| 著者名 |
松浦 章/著
|
| 出版者 |
関西大学出版部
|
| 出版年月 |
2013.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119347128 | 220/マ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000340959 |
| 巻号名 |
2021年 4月号 通巻768号 |
| 通番 |
00768 |
| 発行日 |
20210321 |
| 特集記事 |
全豪 大坂が2度目の優勝 |
| 出版者 |
新聞ダイジェスト社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ラウル・クタール(キャメラマン)、アンナ・カリーナ(女優)からゴダール(監督)、サミュエル・フラー(監督)まで、19人の映画人に「映画作りの秘密」を聞いた最高に面白いインタビュー。 |
| (他の紹介)目次 |
クロード・ルルーシュ―映画はキャメラだ マルセル・カルネ―『天井桟敷の人々』はこうしてつくられた アラン・レネ―スペクタクル(見世物)としての映画の宿命 ジャン=リュック・ゴダール―映画は撮れるものなら、どこで撮ったっていいではないか バルベ・シュレデール―エリック・ロメールとともに‐「六つの教訓物語」はこうして生まれた ジャン=ポール・ベルモンド―『勝手にしやがれ』はこうしてつくられた アレクサンドル・トローネル―プレヴェール/カルネ(詩的リアリズム)からビリー・ワイルダー(ハリウッド)まで ピエール・ブロンベルジェ―ジャン・ルノワールからジャン=リュック・ゴダールまで ルイ・マル―ジャズ、映画、ヌーヴェル・ヴァーグ クロード・ミレール―『小さな泥棒』‐フランソワ・トリュフォーを追いかけて サミュエル・フラー―批評家は地獄へ行け イヴ・ロベール―独断と孤高の芸術家よりも単なるユーモア作家としてみんなといっしょに笑い合えるほうがいい サム・レヴァン―スチールマンとして、肖像写真家として―ルノワールからBB まで ルネ・リシティグ―失われた映画を求めて―映画の編集と修復 シャルル・アズナヴール―ヌーヴェル・ヴァーグと即興―『ピアニストを撃て』はこうしてつくられた マドレーヌ・モルゲンステルヌ―『あこがれ』から『大人は判ってくれない』へ―フランソワ・トリュフォー監督のデビューまで キム・ノヴァク―めまいのように―女優とセックス・シンボル アンナ・カリーナ―ジャン=リュック・ゴダールとともに ラウル・クタール―ゴダールの映画術―ヌーヴェル・ヴァーグと映画の革命 |
| (他の紹介)著者紹介 |
山田 宏一 映画評論家。1938年、ジャカルタ生まれ。東京外国語大学フランス語科卒業。1964年〜1967年、パリ在住。その間「カイエ・デュ・シネマ」誌同人。1987年、フランスより芸術文化勲章シュバリエ受勲。1991年、第1回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞(『トリュフォー、ある映画的人生』に対して)。2007年、第5回文化庁映画賞(映画功労表彰部門)受賞。2017年、第35回川喜多賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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