蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116961772 | 417.1/エ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012516834 | 417/エ/ | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
不平等と教育 : 日本の格差問題は…
苅谷 剛彦/著
新しい経済のつくり方 : 「人間中…
D.ヒュー・ウィ…
日本人の思考 : ニッポンの大学教…
苅谷 剛彦/著
新・教育の社会学 : <常識>の問…
苅谷 剛彦/著,…
オックスフォード大教授が問う思考停…
苅谷 剛彦/著
コロナ後の教育へ : オックスフォ…
苅谷 剛彦/著
大学はもう死んでいる? : トップ…
苅谷 剛彦/著,…
ことばの教育を問いなおす : 国語…
鳥飼 玖美子/著…
追いついた近代消えた近代 : 戦後…
苅谷 剛彦/著
教え学ぶ技術 : 問いをいかに編集…
苅谷 剛彦/著,…
オックスフォードからの警鐘 : グ…
苅谷 剛彦/著
「地元」の文化力 : 地域の未来の…
苅谷 剛彦/編著…
イギリスの大学・ニッポンの大学 :…
苅谷 剛彦/著
アメリカの大学・ニッポンの大学 :…
苅谷 剛彦/著
学力と階層
苅谷 剛彦/著
3・11に問われて : ひとびとの…
栗原 彬/著,テ…
教育と平等 : 大衆教育社会はいか…
苅谷 剛彦/著
教員評価
苅谷 剛彦/著,…
学力と階層 : 教育の綻びをどう修…
苅谷 剛彦/著
教育再生の迷走
苅谷 剛彦/著
杉並区立「和田中」の学校改革
苅谷 剛彦/著,…
格差社会と教育改革
苅谷 剛彦/著,…
欲ばり過ぎるニッポンの教育
苅谷 剛彦/著,…
教育改革を評価する : 犬山市教育…
苅谷 剛彦/[著…
いまこの国で大人になるということ
苅谷 剛彦/編著…
学校って何だろう : 教育の社会学…
苅谷 剛彦/著
脱「中央」の選択 : 地域から教育…
苅谷 剛彦/[著…
考えあう技術 : 教育と社会を哲学…
苅谷 剛彦/著,…
学力の社会学 : 調査が示す学力の…
苅谷 剛彦/編,…
教育の世紀 : 学び、教える思想
苅谷 剛彦/著
封印される不平等
橘木 俊詔/編著…
なぜ教育論争は不毛なのか : 学力…
苅谷 剛彦/著
教えることの復権
大村 はま/著,…
中学改造 : “学校”には何ができ…
藤原 和博/編・…
知的複眼思考法 : 誰でも持ってい…
苅谷 剛彦/[著…
教育改革の幻想
苅谷 剛彦/著
変わるニッポンの大学 : 改革か迷…
苅谷 剛彦/著
知的複眼思考法
苅谷 剛彦/著
大衆教育社会のゆくえ : 学歴主義…
苅谷 剛彦/著
アメリカの大学・ニッポンの大学 :…
苅谷 剛彦/著
学校・職業・選抜の社会学 : 高卒…
苅谷 剛彦/著
前へ
次へ
イギリス-政治・行政 イギリス-対外関係-ヨーロッパ連合
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600301673 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
偶然とは何か 北欧神話で読む現代数学理論全6章 |
| 書名ヨミ |
グウゼン トワ ナニカ |
| 著者名 |
イーヴァル・エクランド/著
|
| 著者名ヨミ |
イーヴァル エクランド |
| 著者名 |
南條 郁子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナンジョウ イクコ |
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2006.2 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
417.1
|
| 分類記号 |
417.1
|
| ISBN |
4-422-40019-3 |
| 内容紹介 |
サイコロ、量子力学、神の存在証明、不完全性定理、スリーマイル原発事故、金融オプション…。これらに共通する性質とは? 数学的トピックを丁寧に説明し、「偶然」の多面性を様々な角度から明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1944年パリ生まれ。カナダ、ブリティッシュ・コロンビア大学教授、パシフィック数理科学研究所所長。「計算、予想外」でジャン=ロスタン賞を受賞。 |
| 件名 |
確率論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
ダランベール賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「EU(欧州連合)からの離脱期限である10月末までに、必ず離脱を実現する」。英国のボリス・ジョンソン首相は、こう公言してはばからない。世界経済への悪影響が必至の「合意なき離脱」をなぜ進めるのか。議会制民主主義の母国である英国が陥った極度の政治的な混迷。国論は分断され、ポピュリストが民意を支配する。かつて7つの海を支配した老大国の「失敗」から、令和の日本が知っておくべき「教訓」とは―。プレグジット(英国のEU離脱)を決めた2016年の国民投票以来、産経新聞ロンドン支局長として現地の情勢を生で体感してきた著者が、在英3年半の経験を活かし、激動の国際政治の真実を読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
まえがき 「合意なき離脱」へと突き進むジョンソン首相 序章 ポピュリストの素顔 第1章 二大政党制がなぜ機能しないのか 第2章 「氷の女王」はどこで挫折したのか 第3章 英国分断の原因を作ったのは誰か 第4章 世界が恐れる「合意なき離脱」の影響 第5章 最大の難問、アイルランド国境問題 第6章 EUはなぜ懲罰的な姿勢を続けるのか 第7章 英国が「日英同盟」復活を急ぐ理由 あとがき 日本への教訓 |
内容細目表
前のページへ