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書誌情報

書名

日中戦争はなぜ起きたのか 近代化をめぐる共鳴と衝突    

著者名 波多野 澄雄/編   中村 元哉/編
出版者 中央公論新社
出版年月 2018.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013170652210.7/ニ/図書室3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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波多野 澄雄 中村 元哉
2001
376.11 376.11
幼児

書誌詳細

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タイトルコード 1008001316295
書誌種別 図書
書名 日中戦争はなぜ起きたのか 近代化をめぐる共鳴と衝突    
書名ヨミ ニッチュウ センソウ ワ ナゼ オキタ ノカ 
著者名 波多野 澄雄/編
著者名ヨミ ハタノ スミオ
著者名 中村 元哉/編
著者名ヨミ ナカムラ モトヤ
出版者 中央公論新社
出版年月 2018.10
ページ数 364p
大きさ 21cm
分類記号 210.74
分類記号 210.74
ISBN 4-12-005122-7
内容紹介 19世紀半ば以降のグローバル化の波が、日中両国の近代化をどのように特徴づけたのか。日中戦争へ至った過程を紐解き、個々の歴史事実を日中両国の構造的要因や国際秩序のあり方と関連させながら、総合的に説明する。
著者紹介 1947年生まれ。博士(法学)。国立公文書館アジア歴史資料センター長。
件名 日中戦争(1937〜1945)、日本-対外関係-中国-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 二人の「平成流」とは何だったのか。岩波新書で読む「平成」。
(他の紹介)目次 序論 天皇明仁の退位
第1章 「おことば」を読み解く―現在編(「おことば」の背景
「おことば」の分析
「おことば」の問題点)
第2章 「平成」の胚胎―過去編1(行啓の概要
人々から遠ざかる―行幸啓との共通点
人々に近づく―行幸啓との相違点
戦争に向き合う―広島・長崎・沖縄)
第3章 「平成」の完成―過去編2(昭和からの継続
右派からの反撃
行幸啓の実態
退位表明と東日本大震災
行幸啓の政治的意味)
第4章 ポスト平成の行方―未来編
(他の紹介)著者紹介 原 武史
 1962年、東京に生まれる。早稲田大学政治経済学部卒業後、日本経済新聞社に入社。東京社会部記者として昭和天皇の最晩年を取材。東京大学大学院博士課程中退。東京大学社会科学研究所助手、山梨学院大学助教授、明治学院大学教授を経て、放送大学教授。専攻は日本政治思想史。著書に『昭和天皇』(岩波新書、司馬遼太郎賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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