検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

美人画  [2] メインテーマインアート 日本が見つめた女性の美 

出版者 世界文藝社
出版年月 2009.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
無制限 2020/08/08

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
723.33 723.33

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000194897
書誌種別 図書
書名 美人画  [2] メインテーマインアート 日本が見つめた女性の美 
書名ヨミ ビジンガ 
出版者 世界文藝社
出版年月 2009.9
ページ数 275p
大きさ 30cm
分類記号 720.87
分類記号 720.87
ISBN 4-8381-9974-7
内容紹介 華麗、慈愛、秀麗、妖艶、神聖-。日本が見つめた女性の美。多彩な女性表現で魅せる「美人画」の数々を掲載した一冊。日本各地の美術館が所蔵する逸品も紹介。
件名 美人画-画集
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 1 1848年〜1853年 ラファエル前派兄弟団の誕生―芸術における革命(アカデミーへの異議申し立て/作品をめぐる評価
「美術史」との対話(1) ほか)
2 1853年〜1860年頃 グループの崩壊と新たな広がり―それぞれの道へと踏み出す(オリジナル・メンバーの離散/ネットワークの拡大
ラファエル前派の「姉妹団」 ほか)
3 1860年頃〜1882年頃 第二世代の形成とスタイルの変容―新たな美意識の芽ばえ(自然描写から感覚的な美へ/美を介した交流の広がり
「唯美主義」の隆盛 ほか)
4 1882年頃〜1930年頃 ラファエル前派の影響の広がり―「第三世代」への継承(評価の確立/参照源としてのラファエル前派
国外への波及)
(他の紹介)著者紹介 荒川 裕子
 神奈川県藤沢市生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。法政大学キャリアデザイン学部教授。専門はロマン主義からヴィクトリア朝までを中心とするイギリス美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。