蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
はじめて読む人のローマ史1200年 祥伝社新書
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| 著者名 |
本村 凌二/[著]
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| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2014.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似新川 | 2213176684 | 232/モ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000826824 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はじめて読む人のローマ史1200年 祥伝社新書 |
| 書名ヨミ |
ハジメテ ヨム ヒト ノ ローマシ センニヒャクネン |
| 著者名 |
本村 凌二/[著]
|
| 著者名ヨミ |
モトムラ リョウジ |
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2014.6 |
| ページ数 |
307p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
232
|
| 分類記号 |
232
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| ISBN |
4-396-11366-7 |
| 内容紹介 |
ローマ史1200年を起承転結に即して4つの時代に分け、「なぜ、ローマは大帝国になったのか」など7つのテーマを設けて、膨大な歴史をひとつの大きな流れとしてたどる。 |
| 著者紹介 |
1947年熊本県生まれ。早稲田大学国際教養学部特任教授、東京大学名誉教授。「薄闇のローマ世界」でサントリー学芸賞、「馬の世界史」でJRA賞馬事文化賞、一連の業績で地中海学会賞受賞。 |
| 件名 |
ローマ(古代) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
子規から「ホトトギス」を継承した虚子を敬慕しながら、俳句に対する志の対立から、やがて独自の道を歩み始め、新興俳句の契機をつくった秋櫻子の、若き魂の遍歴。「ホトトギス」の中核的存在だった秋櫻子の離脱という、俳句界を揺るがす衝撃的事件を、詳細に綴っていく。本書は俳句に魅せられた若者達の青春の葛藤を生き生きと再現した、第一級の資料であり、優れた文学でもある。 |
| (他の紹介)目次 |
1 渋柿社 2 ホトトギス雑詠 3 震災前後 4 客観写生 5 俳句の調べ 6 虚子庵忘年会 7 友情 8 花鳥諷詠 9 句集「葛飾」 10 別離 |
| (他の紹介)著者紹介 |
水原 秋櫻子 1892・10・9〜1981・7・17。東京生まれ。俳人、医師。東京帝大医学部卒。自らの病院を営む傍ら、昭和医専教授、宮内省侍医療御用掛等を歴任する。学生時代に高濱虚子『進むべき俳句の道』を読み、俳句に目覚め、松根東洋城に師事。同時に、短歌にも惹かれ、窪田空穂に師事し、一時、俳句と短歌の実作を続ける。富安風生、山口誓子、山口青邨らと東大俳句会を再興し、俳誌「破魔弓」(改名後「馬酔木」)同人、のち、俳壇の中心だった虚子の「ホトトギス」の同人となり、山口誓子、阿波野青畝、高野素十と「ホトトギスの四S」と呼ばれる。その後、客観写生を標榜する虚子と別の道を歩むため、「ホトトギス」を離れ、「馬酔木」を中心に活動を続ける。1962年俳人協会会長に就任、64年日本芸術院賞受賞、67年勲三等瑞宝章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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