検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 22 予約数 0

書誌情報

書名

りんご侍と呼ばれた開拓者 汚名を返上した旧会津藩士の軌跡    

著者名 森山 祐吾/著
出版者 中西出版
出版年月 2018.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180246738KR211/モ/2階郷土109A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0180290108K211/モ/2階郷土108A郷土資料一般貸出在庫  
3 新琴似2013102831K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
4 元町3012872937K211/モ/図書室8B郷土資料一般貸出在庫  
5 東札幌4013161791K211/モ/郷土1郷土資料一般貸出在庫  
6 厚別8012964907K211/モ/郷土1郷土資料一般貸出在庫  
7 西岡5012957253K211/モ/常設展示1K郷土資料一般貸出在庫  
8 澄川6012921588K211/モ/郷土5郷土資料一般貸出在庫  
9 山の手7013171330K211/モ/郷土30郷土資料一般貸出在庫  
10 9013043543K211/モ/郷土2B郷土資料一般貸出在庫  
11 中央区民1113149569K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
12 北区民2113125559K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
13 東区民3112653286K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
14 白石区民4113244570K211/モ/郷土一般図書一般貸出在庫  
15 豊平区民5113127004K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
16 南区民6113151580K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
17 西区民7113119130K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
18 苗穂・本町3413115472K211/モ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
19 菊水元町4313094007K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
20 厚別南8313164058K211/モ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
21 新発寒9213094924K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
22 ちえりあ7900269544K211/モ/郷土郷土資料一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
911.362 911.362
水原 秋桜子 高浜 虚子

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001251830
書誌種別 図書
書名 りんご侍と呼ばれた開拓者 汚名を返上した旧会津藩士の軌跡    
書名ヨミ リンゴザムライ ト ヨバレタ カイタクシャ 
著者名 森山 祐吾/著
著者名ヨミ モリヤマ ユウゴ
出版者 中西出版
出版年月 2018.3
ページ数 273p
大きさ 19cm
分類記号 211
分類記号 211.06
ISBN 4-89115-344-1
内容紹介 戊辰戦争に敗れ賊軍として北海道余市に移住させられ、苦難の末に「りんご王国」を築き上げた-。旧会津藩士たちの再生を描いた表題作をはじめ、北海道を舞台にした4つの短編秘話を収録する。
件名 北海道-歴史
言語区分 日本語
受賞情報 北海道ノンフィクション賞

(他の紹介)内容紹介 子規から「ホトトギス」を継承した虚子を敬慕しながら、俳句に対する志の対立から、やがて独自の道を歩み始め、新興俳句の契機をつくった秋櫻子の、若き魂の遍歴。「ホトトギス」の中核的存在だった秋櫻子の離脱という、俳句界を揺るがす衝撃的事件を、詳細に綴っていく。本書は俳句に魅せられた若者達の青春の葛藤を生き生きと再現した、第一級の資料であり、優れた文学でもある。
(他の紹介)目次 1 渋柿社
2 ホトトギス雑詠
3 震災前後
4 客観写生
5 俳句の調べ
6 虚子庵忘年会
7 友情
8 花鳥諷詠
9 句集「葛飾」
10 別離
(他の紹介)著者紹介 水原 秋櫻子
 1892・10・9〜1981・7・17。東京生まれ。俳人、医師。東京帝大医学部卒。自らの病院を営む傍ら、昭和医専教授、宮内省侍医療御用掛等を歴任する。学生時代に高濱虚子『進むべき俳句の道』を読み、俳句に目覚め、松根東洋城に師事。同時に、短歌にも惹かれ、窪田空穂に師事し、一時、俳句と短歌の実作を続ける。富安風生、山口誓子、山口青邨らと東大俳句会を再興し、俳誌「破魔弓」(改名後「馬酔木」)同人、のち、俳壇の中心だった虚子の「ホトトギス」の同人となり、山口誓子、阿波野青畝、高野素十と「ホトトギスの四S」と呼ばれる。その後、客観写生を標榜する虚子と別の道を歩むため、「ホトトギス」を離れ、「馬酔木」を中心に活動を続ける。1962年俳人協会会長に就任、64年日本芸術院賞受賞、67年勲三等瑞宝章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。