蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
人殺しの花 政治空間における象徴的コミュニケーションの不透明性
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| 著者名 |
大貫 恵美子/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2020.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180591059 | 361.4/オ/ | 1階図書室 | 44A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001454698 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人殺しの花 政治空間における象徴的コミュニケーションの不透明性 |
| 書名ヨミ |
ヒトゴロシ ノ ハナ |
| 著者名 |
大貫 恵美子/著
|
| 著者名ヨミ |
オオヌキ エミコ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
10,273,35p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
361.46
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| 分類記号 |
361.46
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| ISBN |
4-00-024542-5 |
| 内容紹介 |
美しい桜やバラは、なぜ自らの命を大義のために捧げることを強いるプロパガンダの道具になったのか。コミュニケーションの不透明性と複雑さが「人殺しの花」を生み出していく仕組みを、様々な事例を通して解き明かす。 |
| 著者紹介 |
神戸市生まれ。ウィスコンシン大学人類学博士号取得。同大学ウィリアムF.ヴァライス研究専任教授。アメリカ学士院正会員。著書に「日本人の病気観」など。 |
| 件名 |
プロパガンダ、シンボル、アイデンティティ(心理学) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
アナウンサーと大学教員、充実した日々を過ごしていた2人は、偶然にも同じ36歳で乳がんを宣告される。そんな彼女たちが赤裸々に綴る、検診、告知、治療の選択、闘病、食事、保険、お金のこと。そしてがんになって、はじめて見えてきた本当の幸せ。何度も泣いて、何度も恨んで、何度も耐えて、やっと笑えた。生きる元気が湧いてくるエッセイ。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊勢 みずほ 1977年生まれ。仙台市出身。2002年から10年までBSN新潟放送アナウンサーを経て現在フリー。14年6月に乳がんの告知を受け、現在も治療中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 五十嵐 紀子 1972年生まれ。新潟市出身。新潟医療福祉大学社会福祉学部准教授。専門はコミュニケーション学。2008年に乳がんの告知を受け、術前化学療法の後、翌年手術。18年3月に脳転移。放射線治療を受け、現在は元気に日常生活を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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