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書名

日本方言研究の課題     

著者名 飯豊 毅一/著
出版者 国書刊行会
出版年月 1998.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2011554926818/イ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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1998
818 818
日本語-方言

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タイトルコード 1001001064502
書誌種別 図書
書名 日本方言研究の課題     
書名ヨミ ニホン ホウゲン ケンキュウ ノ カダイ 
著者名 飯豊 毅一/著
著者名ヨミ イイトヨ キイチ
出版者 国書刊行会
出版年月 1998.2
ページ数 522p
大きさ 22cm
分類記号 818
分類記号 818
ISBN 4-336-04045-1
内容紹介 「方言」「共通語」「標準語」の概念とはどういったものか。現代の日本における地域言語の実態とその要因、言葉の使い分けの状況などについて述べるほか、方言研究の方法などについても概説する。
著者紹介 1920年福島県生まれ。広島文理科大学国語学国文学専攻卒業。国立国語研究所言語変化研究部長、金沢大学教授等を務める。著書に「言語使用の変遷」ほか。95年没。
件名 日本語-方言
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本書は、対象物から情報を獲得、分析して活用するシステムとしてIoTを位置づけ、機械の動作状況のモニタリング、裏山の変動のモニタリングといった小規模なシステムの実装をまずおこない、それを応用していくための基礎知識を解説しています。データ処理にはMicrosoft Azure Machine Learning StudioもしくはRによる実行例を挙げています。
(他の紹介)目次 第1章 IoTは誰でも試せます You can do IoT!
第2章 IoTの基礎知識
第3章 データ分析(機械学習)で目的を達成する
第4章 サーバでデータを受信・保持・処理する
第5章 多様な通信手段を組み合わせてデータを送出する
第6章 プロセッサで現場での通信・データ処理を実現する
第7章 センサで状況・状態を計測する
第8章 適切な電源供給の重要性
第9章 発展的に実践するために
第10章 実践内容の解説と拡張
(他の紹介)著者紹介 天野 直紀
 1993年東京工科大学工学部機械制御工学科卒業。1998年東京工科大学大学院工学研究科博士課程単位取得退学。1999年東京工科大学メディア学部助手。2003年東京工科大学メディア学部講師。2011年東京工科大学メディア学部准教授。現在、東京工科大学工学部電気電子工学科准教授。博士(工学)(東京工科大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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