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書誌情報

書名

天気と気象 超図解天気の知識をまとめた保存版!  ニュートンムック  

著者名 荒木 健太郎/監修
出版者 ニュートンプレス
出版年月 2023.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013354255451/テ/図書室6一般図書一般貸出貸出中  ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001238932
書誌種別 図書
書名 浅見光彦と七人の探偵たち     
書名ヨミ アサミ ミツヒコ ト ナナニン ノ タンテイタチ 
著者名 内田 康夫/[ほか]著
著者名ヨミ ウチダ ヤスオ
出版者 論創社
出版年月 2018.1
ページ数 3,375p
大きさ 19cm
分類記号 913.68
分類記号 913.68
ISBN 4-8460-1677-7
内容紹介 織江耕太郎、井上凛など、東京都北区主催の「北区内田康夫ミステリー文学賞」の受賞作家7人によるアンソロジー。浅見光彦が不可解なダイイングメッセージの謎に挑む、内田康夫の短編「地下鉄の鏡」も収録する。
著者紹介 1934年東京都生まれ。コピーライター、テレビCM制作会社経営を経て、「死者の木霊」でデビュー。「第11回日本ミステリー文学大賞」を受賞。
件名 小説(日本)-小説集
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 国にも家庭にも会社にも縛られない。権力に抗っても、正義や理想にがんじがらめになったり自己規制したりしちゃ意味がない。あばれろ。心臓がバクバクするような生の躍動感をとりもどせ。そんな人々の文章と生き方を気鋭の研究者が個性溢れる文で紹介。大杉栄、伊藤野枝、辻潤、中浜哲、朴烈、金子文子、石川三四郎、高群逸枝らから、現代の田中美津、だめ連以降まで。
(他の紹介)目次 第1章(大杉栄(1885‐1923)―生きる力があばれだす(栗原康)
伊藤野枝(1895‐1923)―結婚制度そのものをぶっつぶせ(栗原康)
辻潤(1884‐1944)―自分を捨てろ、人間さえも捨ててしまえ(栗原康)
中浜哲(1897‐1926)―それがいかがいたしましたか?(栗原康)
金子文子・朴烈―テメエの不逞を武器にしろ(栗原康)
朴烈(1902‐1974)―「働かずにどんどん食い倒す論」
金子文子(1903‐1926)―「第十二回訊問調書」)
第2章(石川三四郎(1876‐1956)―地はだれのもの?土民起つ!(栗原康)
八太舟三(1886‐1934)―経済はいらない(栗原康)
高群逸枝(1894‐1964)―家庭をケトバセ!(栗原康)
八木秋子・宮崎晃―窃盗の仁義?コミューン起つ!(栗原康)
八木秋子(1895‐1983)―「言葉・表現」
宮崎晃(1900‐1977)―「農民に訴う」(抄))
第3章(向井孝(1920‐2003)―「反運動」の躍動感(栗原康)
平岡正明(1941‐2009)―あらゆる犯罪は革命的である(栗原康)
それから(栗原康)
田中美津(1943‐)―とりみだした生をいきてゆきたい(栗原康)
神長恒一(1967‐)―だめ連、そして「働かない、ゆえに我あり」(栗原康)
矢部史郎・山の手緑 地図はなくてもあるいてゆける(栗原康)
矢部史郎(1971‐)―「道路に屈服しないために
山の手緑」(1970‐)―「暴力、大切」
マニュエル・ヤン(1974‐)―爆発的な言葉の力(栗原康))
(他の紹介)著者紹介 栗原 康
 1979年埼玉県生まれ。東北芸術工科大学非常勤講師。専門はアナキズム研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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