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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180253981 | 661.1/コ/ | 1階図書室 | 55B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001212460 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実例でわかる漁業法と漁業権の課題 |
| 書名ヨミ |
ジツレイ デ ワカル ギョギョウホウ ト ギョギョウケン ノ カダイ |
| 著者名 |
小松 正之/共著
|
| 著者名ヨミ |
コマツ マサユキ |
| 著者名 |
有薗 眞琴/共著 |
| 著者名ヨミ |
アリゾノ マコト |
| 出版者 |
成山堂書店
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
10,275p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
661.12
|
| 分類記号 |
661.12
|
| ISBN |
4-425-84061-8 |
| 内容紹介 |
なぜ日本の漁業は世界の水準から遅れ、衰退しているのか? 漁業法と漁業権の思想と目的・成り立ちを、原点である江戸・明治時代に遡り、改革を成功させた外国と比較して、日本の漁業制度の問題点を把握し、解決策を提供する。 |
| 著者紹介 |
1953年岩手県生まれ。水産省参事官等を経て、東京財団上席研究員ほか。著書に「日本人とくじら」など。 |
| 件名 |
漁業法、漁業権 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
国にも家庭にも会社にも縛られない。権力に抗っても、正義や理想にがんじがらめになったり自己規制したりしちゃ意味がない。あばれろ。心臓がバクバクするような生の躍動感をとりもどせ。そんな人々の文章と生き方を気鋭の研究者が個性溢れる文で紹介。大杉栄、伊藤野枝、辻潤、中浜哲、朴烈、金子文子、石川三四郎、高群逸枝らから、現代の田中美津、だめ連以降まで。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章(大杉栄(1885‐1923)―生きる力があばれだす(栗原康) 伊藤野枝(1895‐1923)―結婚制度そのものをぶっつぶせ(栗原康) 辻潤(1884‐1944)―自分を捨てろ、人間さえも捨ててしまえ(栗原康) 中浜哲(1897‐1926)―それがいかがいたしましたか?(栗原康) 金子文子・朴烈―テメエの不逞を武器にしろ(栗原康) 朴烈(1902‐1974)―「働かずにどんどん食い倒す論」 金子文子(1903‐1926)―「第十二回訊問調書」) 第2章(石川三四郎(1876‐1956)―地はだれのもの?土民起つ!(栗原康) 八太舟三(1886‐1934)―経済はいらない(栗原康) 高群逸枝(1894‐1964)―家庭をケトバセ!(栗原康) 八木秋子・宮崎晃―窃盗の仁義?コミューン起つ!(栗原康) 八木秋子(1895‐1983)―「言葉・表現」 宮崎晃(1900‐1977)―「農民に訴う」(抄)) 第3章(向井孝(1920‐2003)―「反運動」の躍動感(栗原康) 平岡正明(1941‐2009)―あらゆる犯罪は革命的である(栗原康) それから(栗原康) 田中美津(1943‐)―とりみだした生をいきてゆきたい(栗原康) 神長恒一(1967‐)―だめ連、そして「働かない、ゆえに我あり」(栗原康) 矢部史郎・山の手緑 地図はなくてもあるいてゆける(栗原康) 矢部史郎(1971‐)―「道路に屈服しないために 山の手緑」(1970‐)―「暴力、大切」 マニュエル・ヤン(1974‐)―爆発的な言葉の力(栗原康)) |
| (他の紹介)著者紹介 |
栗原 康 1979年埼玉県生まれ。東北芸術工科大学非常勤講師。専門はアナキズム研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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