蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310540081 | 336.1/ワ/ | 2階図書室 | ART-324 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
反知性主義者の肖像
内田 樹/著
老いのレッスン
内田 樹/著
謎ルール : 10代から考える「こ…
高部 大問/著,…
知性について
内田 樹/著
どうしたらいいかわからない時代に僕…
内田 樹/著
動乱期を生きる
内田 樹/[著]…
沈む祖国を救うには
内田 樹/著
国家は葛藤する : 「いい加減」で…
池田 清彦/著,…
図書館には人がいないほうがいい
内田 樹/著,朴…
勇気論
内田 樹/著
凱風館日乗
内田 樹/著
だからあれほど言ったのに
内田 樹/著
コモンの再生
内田 樹/著
一神教と帝国
内田 樹/著,中…
街場の米中論
内田 樹/著
気はやさしくて力持ち : 子育てを…
内田 樹/著,三…
新しい戦前 : この国の“いま”を…
内田 樹/著,白…
日本宗教のクセ
内田 樹/著,釈…
若者よ、マルクスを読もう最終巻
内田 樹/著,石…
「ある裁判の戦記」を読む 差別を許…
内田 樹/著,山…
夜明け前<が一番暗い>
内田 樹/著
君たちのための自由論 : ゲリラ的…
内田 樹/著,ウ…
下り坂のニッポンの幸福論
内田 樹/著,想…
撤退論 : 歴史のパラダイム転換に…
内田 樹/編著
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
リスクを生きる
内田 樹/著,岩…
複雑化の教育論
内田 樹/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
自民党失敗の本質
石破 茂/著,村…
コロナ後の世界
内田 樹/著
新世界秩序と日本の未来 : 米中の…
内田 樹/著,姜…
武道論 : これからの心身の構え
内田 樹/著
「自由」の危機 : 息苦しさの正体
藤原 辰史/[ほ…
街場の芸術論
内田 樹/著
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
この1冊、ここまで読むか! : 超…
鹿島 茂/著,楠…
学問の自由が危ない : 日本学術会…
佐藤 学/編,上…
日本戦後史論
内田 樹/著,白…
街場の天皇論
内田 樹/著
コモンの再生
内田 樹/著
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
日本習合論
内田 樹/著
コロナと生きる
内田 樹/著,岩…
街場の親子論 : 父と娘の困難なも…
内田 樹/著,内…
街場の日韓論
内田 樹/編,平…
サル化する世界
内田 樹/著
しょぼい生活革命
内田 樹/著,え…
沈黙する知性
内田 樹/著,平…
生きづらさについて考える
内田 樹/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001642666 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
デザイン経営 |
| 書名ヨミ |
デザイン ケイエイ |
| 著者名 |
鷲田 祐一/著
|
| 著者名ヨミ |
ワシダ ユウイチ |
| 出版者 |
有斐閣
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
10,215,8p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
336.1
|
| 分類記号 |
336.1
|
| ISBN |
4-641-16592-2 |
| 内容紹介 |
なぜ今デザイン思考に基づく経営が必要とされ、その定着はどうすれば可能か。「デザインとは」「デザイン思考とは」「デザイン経営とは」と順序立てて主要な論点を概説。実践を牽引するキーパーソンのインタビューも収録する。 |
| 著者紹介 |
1968年福井県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程修了。博士(学術)。一橋大学大学院経営管理研究科教授。著書に「デザインがイノベーションを伝える」など。 |
| 件名 |
経営計画、デザイン |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
天下のご政道をつつがなく推し進めるべく、江戸へ下向した六條頼母の元に、京から師匠の珈琳がやって来た。その目的は、関白の密命を遂げること―すなわち、公武の和合強化のため、頼母に将軍家の姫君を嫁がせることであった。即座に家斉の第二十七番子、久仁姫と対面するに至るが、その夜、頼母と珈琳は謎の忍びに襲われる。その狙いは、婚儀の破談か!?朝廷と幕府が近づことを嫌うのは、一体どこの誰なのか。敵の顔はまったく見えなかった。そんな折、常陸沖に異国船来航の噂が。真相を見極めるため水戸徳川城下に旅立った頼母と珈琳。ふたりの前に真の敵は姿を現すのか!菊と葵の紋が刻まれた粟田口の細太刀が閃く好評シリーズ、波乱の第四弾!! |
| (他の紹介)著者紹介 |
早瀬 詠一郎 東京生まれ。学習院大卒。放送作家・脚本家として芸術祭、教育映画祭などの優秀賞を受賞。2000年、『萩大老』(新潮社)で作家デビュー。一方で邦楽の家に生まれ、「岡本紋弥」の名で古典浄瑠璃“新内”の継承者として全国を口演する伝統芸能者で、番組の語り手ナレーターでも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ