蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116416686 | 338.2/ア/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
徳間書店出版局 内田 樹 小熊 英二 開沼 博 佐藤 栄佐久 佐野 眞一 清水 修二 広井 良典 辺見 庸
常夜の読書会
岩間 陽子/著,…
天下無敵をめざす生き方
内田 樹/著
日本の未来像 : 地球定常文明のデ…
広井 良典/著
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
反知性主義者の肖像
内田 樹/著
老いのレッスン
内田 樹/著
謎ルール : 10代から考える「こ…
高部 大問/著,…
知性について
内田 樹/著
どうしたらいいかわからない時代に僕…
内田 樹/著
動乱期を生きる
内田 樹/[著]…
沈む祖国を救うには
内田 樹/著
遠い「山びこ」 : 無着成恭と教え…
佐野 眞一/著
国家は葛藤する : 「いい加減」で…
池田 清彦/著,…
図書館には人がいないほうがいい
内田 樹/著,朴…
勇気論
内田 樹/著
凱風館日乗
内田 樹/著
連帯の政治社会学 : 3.11後の…
ベアタ・ボホロデ…
宮本常一 : 忘れられた日本人と民…
佐野 眞一/責任…
だからあれほど言ったのに
内田 樹/著
コモンの再生
内田 樹/著
商店街の復権 : 歩いて楽しめるコ…
広井 良典/編
街場の米中論
内田 樹/著
一神教と帝国
内田 樹/著,中…
気はやさしくて力持ち : 子育てを…
内田 樹/著,三…
街場の成熟論
内田 樹/著
新しい戦前 : この国の“いま”を…
内田 樹/著,白…
入り江の幻影 : 新たな「戦時下」…
辺見 庸/著
日本宗教のクセ
内田 樹/著,釈…
若者よ、マルクスを読もう最終巻
内田 樹/著,石…
「ある裁判の戦記」を読む 差別を許…
内田 樹/著,山…
科学と資本主義の未来 : <せめぎ…
広井 良典/著
認知症にやさしい健康まちづくりガイ…
今中 雄一/編著…
君たちのための自由論 : ゲリラ的…
内田 樹/著,ウ…
夜明け前<が一番暗い>
内田 樹/著
生きづらさについて考える
内田 樹/著
下り坂のニッポンの幸福論
内田 樹/著,想…
AI・ロボットと共存の倫理
西垣 通/編,河…
沖縄。人、海、多面体のストーリー
森本 浩平/編,…
基礎からわかる論文の書き方
小熊 英二/著
レヴィナスの時間論 : 『時間と他…
内田 樹/著
撤退論 : 歴史のパラダイム転換に…
内田 樹/編著
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
リスクを生きる
内田 樹/著,岩…
複雑化の教育論
内田 樹/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
自民党失敗の本質
石破 茂/著,村…
コロナ後の世界
内田 樹/著
新世界秩序と日本の未来 : 米中の…
内田 樹/著,姜…
武道論 : これからの心身の構え
内田 樹/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300068841 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
金融ビジネスの歴史 金融技術の制度化と再構築 |
| 書名ヨミ |
キンユウ ビジネス ノ レキシ |
| 著者名 |
青野 正道/著
|
| 著者名ヨミ |
アオノ マサミチ |
| 出版者 |
中央経済社
|
| 出版年月 |
2003.9 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
338.2
|
| 分類記号 |
338.2
|
| ISBN |
4-502-65010-2 |
| 内容紹介 |
金融ビジネスの歴史的事例を取り上げることによって、金融技術が制度(慣行や法のようなルール)として定着する過程を検討し、今後の金融制度改革の方向性を考え、役に立つ現実的な情報を提供する。 |
| 著者紹介 |
1950年新潟県生まれ。東北大学大学院経済学研究科修了。現在、北海学園大学経営学部経営学科教授。銀行論、金融論担当。著書に「金融制度とマクロ経済」「都市銀行のガバナンス」など。 |
| 件名 |
金融-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
京都・宇治。古田織部の覚えめでたい朝比奈家の一人娘・綸は、病に倒れた父の跡を継ぎ、極上茶を作る御茶師の修業に励んでいた。そこへ徳川・豊臣決戦近しの報が。大名と縁の深い御茶師たちも出陣を迫られる。茶薗を守り、生き抜くにはどちら方につくべきか。さらに家康に疎まれた織部の身を案じる綸のもとへ、悪夢のような知らせが―。乱世に凛として立ち向かう女御茶師のひたむきな半生。宇治・茶薗主の知られざる闘いを描く本格時代長篇。 |
内容細目表
前のページへ