蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 5月号 52巻5号 |
| 発行日 |
20210320 |
| 出版者 |
八重洲出版 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122850381 | 786.5// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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関連資料
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馬場 為八郎 吉雄 忠次郎 稲部 市五郎 シーボルト事件(1828)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000340947 |
| 巻号名 |
2021年 5月号 52巻5号 |
| 発行日 |
20210320 |
| 特集記事 |
挑め!日本最大の自転車巡礼の道へ 四国一周 |
| 出版者 |
八重洲出版 |
| (他の紹介)内容紹介 |
シーボルトが帰国の直前に幕府禁制の日本地図を持ち出そうとした「シーボルト事件」。この時、最も重い罪に問われたのが、馬場為八郎・吉雄忠次郎・稲部市五郎の阿蘭陀三通詞であった。彼らはシーボルトといかなる関係にあり、重罪に処せられたのか。罰せられた後はどのような足跡をたどり、功績を残したのか。三通詞に関する手紙や判決文といった史・資料を読み解き、シーボルト事件の新たな側面と阿蘭陀通詞の実態を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
1 シーボルト事件 2 連座の阿蘭陀通詞三人 3 遺品 4 赦免運動とその結果 5 連座三通詞点描 6 注目すべき考察点 7 顕彰碑・墓 8 参考資料 |
| (他の紹介)著者紹介 |
片桐 一男 1934年(昭和9年)、新潟県に生まれる。1967年、法政大学大学院人文科学研究科日本史学専攻博士課程単位取得。文学博士。現在、青山学院大学文学部名誉教授。公益財団法人東洋文庫研究員。青山学院大学客員研究員。洋学史研究会会長。専攻は蘭学史・洋学史・日蘭文化交渉史。主な著書に『阿蘭陀通詞の研究』(吉川弘文館、角川源義賞)、『蘭学家老 鷹見泉石の来翰を読む―蘭学篇』(岩波ブックセンター、ゲスナー賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 挑め!日本最大の自転車巡礼の道へ 四国一周
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2 エアロポジション再考
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