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書名

人はなぜ戦うのか 考古学からみた戦争  講談社選書メチエ  

著者名 松木 武彦/著
出版者 講談社
出版年月 2001.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113761159210.3/マ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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高山 宏
2020
331.5 331.5

書誌詳細

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タイトルコード 1001001277088
書誌種別 図書
書名 人はなぜ戦うのか 考古学からみた戦争  講談社選書メチエ  
書名ヨミ ヒト ワ ナゼ タタカウ ノカ 
著者名 松木 武彦/著
著者名ヨミ マツギ タケヒコ
出版者 講談社
出版年月 2001.5
ページ数 260p
大きさ 19cm
分類記号 210.3
分類記号 210.3
ISBN 4-06-258213-9
内容紹介 弥生時代、戦争は「先進文化」として到来した。食糧をめぐる争いは、いかに組織化され、強大な軍事力となるのか。傷ついた人骨・副葬武器等、膨大な発掘資料をもとに列島の戦いのあとを読み解き、戦争発展のメカニズムに迫る。
著者紹介 1961年愛媛県生まれ。大阪大学大学院博士課程修了。現在、岡山大学文学部助教授。著書に「古代国家はこうして生まれた」など。
件名 遺跡・遺物-日本、日本-歴史-古代、戦争-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 資本主義は、どこから始まり、どう発展してきたのか?中世の遠征、海賊、荘園制度。近世以後の投機、賭博、発明。そして宗教、戦争―。歴史上のあらゆる事象から企業活動の側面を見出し、企業家の精神と市民の精神を軸に解明に挑む。ヴェーバーと双壁をなす歴史学派経済学の第一人者が、第一次世界大戦開戦の前年に発表した、代表的大著の完訳。
(他の紹介)目次 第1巻 資本主義精神の発展(企業精神
市民精神
資本主義の精神の国民別発展
ブルジョワ 過去と現在)
第2巻 資本主義の精神の源泉(生物学的基礎
道徳的諸力
社会的状況)
(他の紹介)著者紹介 ゾンバルト,ヴェルナー
 1863〜1941年。ドイツの経済学者、社会学者。ベルリン商科大学教授、ベルリン大学教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金森 誠也
 1927年、東京生まれ。東京大学文学部卒業。NHK勤務の後、広島大学・亜細亜大学・静岡大学・日本大学等の教授を歴任。1993年に日本独学史学会賞、2007年に国際文化表現学会賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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