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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180863003 | 712.1/タ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001620834 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 回想録『分水嶺』補遺 |
| 書名ヨミ |
タカタ ヒロアツ ロマン ロラン オウフク ショカン |
| 著者名 |
高田 博厚/著
|
| 著者名ヨミ |
タカダ ヒロアツ |
| 著者名 |
ロマン・ロラン/著 |
| 著者名ヨミ |
ロマン ロラン |
| 著者名 |
高橋 純/編訳 |
| 著者名ヨミ |
タカハシ アツシ |
| 出版者 |
吉夏社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
712.1
950.278
|
| 分類記号 |
712.1
950.278
|
| ISBN |
4-907758-26-4 |
| 内容紹介 |
1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田博厚と、彼に信頼を置いていたロマン・ロラン。ふたりが交わした23通に及ぶ往復書簡を収めた「師弟」の交流記録。「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。 |
| 著者紹介 |
1900〜87年。石川県生まれ。彫刻家。ジャーナリスト。 |
| 個人件名 |
高田 博厚、Rolland Romain |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
誰もが知っている「関ヶ原の戦い」も、ちょっと視点を変えるだけでまったく違った面が見えてくる。最新学説に独自の推理を盛り込めば、史実の裏側を覗く醍醐味が倍増。日本は一つになって平和になるのか、それとも、再び群雄割拠に戻って小競り合いが続くのか―。細川、前田、上杉ら大大名の動向を軸に、戦国最大にして最後の決戦前後の複雑な人間模様を描き出す。蘊蓄たっぷりの歴史講義72夜。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 細川の巻(「NHK大河」主人公のお薦め候補 「時流を読む」達人 能力主義の信長は「幽斎」をどう見たか ほか) 第2章 前田の巻(「利家とまつ」藩主に受け継がれなかったDNA 家来の家で伝えられた「まつさん」の血 「前田家」二派の争いが生んだ誅殺劇 ほか) 第3章 上杉の巻(政重を婿養子にした「直江兼続」の狙い 幕府とのパイプ作りで「直江兼続」の知略 「大型移籍」とリストラ ほか) |
内容細目表
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