蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2025年 1・2月号 通巻381号 |
| 通番 |
00381 |
| 発行日 |
20250101 |
| 出版者 |
消費と生活社 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0123112518 | 365// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000392800 |
| 巻号名 |
2025年 1・2月号 通巻381号 |
| 通番 |
00381 |
| 発行日 |
20250101 |
| 特集記事 |
消費者関連行政・団体リーダー'25を語る |
| 出版者 |
消費と生活社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
他人との差異を示すためのファッション、インテリア、自動車からメディア、教養、娯楽、余暇、美しさ・健康への強迫観念、セックス、疲労、暴力・非暴力まですべては、消費される「記号」にすぎない。時代を拓いた名著に新たに「索引」と幻の原書初版から、ボードリヤール自身による写真2点を追加。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 モノの形式的儀礼(消費の奇蹟的現状 経済成長の悪循環) 第2部 消費の理論(消費の社会的論理 消費の理論のために 個性化、あるいは最小限界差異) 第3部 マス・メディア、セックス、余暇(マス・メディア文化 消費の最も美しい対象―肉体 余暇の悲劇、または時間浪費の不可能 気づかいの秘蹟 豊かな社会のアノミー) 結論 現代の疎外、または悪魔との契約の終わり |
| (他の紹介)著者紹介 |
ボードリヤール,ジャン 1929年生まれ。元パリ大学教授(社会学)。マルクスの経済理論の批判的乗り越えを企て、ソシュールの記号論、フロイトの精神分析、モースの文化人類学などを大胆に導入、現代消費社会を読み解く独自の視点を提示して世界的注目を浴びた。その後オリジナルとコピーの対立を逆転させるシミュレーションと現実のデータ化・メディア化によるハイパーリアルの時代の社会文化論を大胆に提案、9・11以降は他者性の側から根源的な社会批判を展開した。写真家としても著名。2007年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 今村 仁司 1942年生まれ。京都大学経済学部卒業。同大学院修了。元東京経済大学教授。専攻は社会哲学・社会思想史。2007年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 塚原 史 1949年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。パリ第3大学博士課程中退。現在、早稲田大学教授。専攻はフランス思想・文学、表象文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 消費者関連行政・団体リーダー'25を語る
-
-
2 「消費者問題に関する2024年の十大項目」の予防策
-
-
3 多発している強盗事件からいかにして身を守るか
-
前のページへ