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書誌情報

書名

EAST WIND Revolutionary Japanese Jazz in the 70s     

出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2024.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140482316DM43/イ/2階図書室203視CD一般貸出在庫   ○

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2024
2024
051.6 051.6

書誌詳細

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タイトルコード 3008000164749
書誌種別 視聴覚CD
書名 EAST WIND Revolutionary Japanese Jazz in the 70s     
書名ヨミ イースト ウィンド レボリューショナリー ジャパニーズ ジャズ イン ザ セブンティーズ 
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2024.6
ページ数 2枚
大きさ 12cm
分類記号 M43
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 2093年、世界は終わる―。ハーバード×NASAの教授・研究者が断言。世界騒然の書。熱波、海面上昇、人口大移動、パンデミック、資本の集中、市場の失敗…世界屈指の研究者コンビが、最新の研究から導きだした「現実的」かつ絶望的な答えとは?
(他の紹介)目次 第1章 これだけの手を打たなかった―21世紀に人類が犯したミス(すべてわかっていたのに崩壊した
大気が「飽和状態」になっている ほか)
第2章 エネルギーをめぐる狂騒が始まる―熱波、人口大移動、パンデミック(「正当な自然科学者」へのバッシング
科学者の温暖化予測は「過小評価」だった ほか)
第3章 最後の一線を越える―こうして人類は「崩壊」を自ら選ぶ(崩壊の予測もできたし、回避のノウハウもあった
シンクタンクを「隠れ蓑」にする企業 ほか)
エピローグ なぜ中国は切り抜けられたのか?(「中央集権国家」が生き残った皮肉)
(他の紹介)著者紹介 オレスケス,ナオミ
 ハーバード大学教授(科学史、地球惑星科学)。科学史の世界的権威。その世界の現状に関する知見は、アル・ゴアの『不都合な真実』の論拠の一つとなり、米上院委員会で議会証言するなど、多くの識者の注目を集めている。「サイエンス」誌に掲載された彼女の「象牙の塔を超えて」は地球温暖化否定論に対する戦いの「里程標」と言われている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
コンウェイ,エリック・M.
 NASAジェット推進研究所所属。専門は歴史科学。「航空学から地球・宇宙科学に至る宇宙史への革新的な貢献」によってNASA歴史賞を、著書『NASAにおける大気科学』(未邦訳)によってアメリカ航空宇宙学会歴史史料賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡会 圭子
 翻訳家。上智大学文学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 【Disc1】
2 イースト・ウィンド East Wind
菊地 雅章/作
3 サムシングズ・カミング Something's Coming
大野 俊三/作
4 ヴィチャカニ  Vichakani
渡辺 貞夫/作
5 豊穣 Hohjoh
日野 皓正/作
6 ヒップ・ダンシン Hip Dancin
鈴木 勲/作
7 祈り Prayer
益田 幹夫/作
8 【Disc2】
9 マイナーズ・オンリー Minors Only
本田 竹曠/作
10 リコレクション(回帰) Recollection
峰 厚介/作
11 リング4 Ring 4
富樫 雅彦/作
12 オーロラル・フレア Auroral flare
東風/作
13 レッツ・ゲット・トゥゲザー Let's Get Together
益田 幹夫/作
14 エピソード Episode
渡辺 貞夫/作
15 グリーン・ドルフィン・ストリート Green Dolphin Street
菊地 雅章/作
16 モンテヴィデオ Montevideo
川崎 燎/作
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