検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

新編教えるということ   ちくま学芸文庫  

著者名 大村 はま/著
出版者 筑摩書房
出版年月 1996.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013149410370/オ/文庫一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6013061178370/オ/文庫25一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

大城 道則
2015
242.03 242.03
エジプト(古代) 他界観念

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000946974
書誌種別 図書
書名 新編教えるということ   ちくま学芸文庫  
書名ヨミ シンペン オシエル ト イウ コト 
著者名 大村 はま/著
著者名ヨミ オオムラ ハマ
出版者 筑摩書房
出版年月 1996.6
ページ数 236p
大きさ 15cm
分類記号 370.4
分類記号 370.4
ISBN 4-480-08287-5
件名 教育
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ミイラ、ピラミッド、ツタンカーメン、極彩色に彩られた壁画や巨大な石造りの神殿…古代エジプトから連想するあらゆるものに「死のイメージ」はついて回る。古代エジプト人たちは「死」をどのように捉え、どのように受け入れていたのであろうか―。日本をはじめとする他の文化・文明との比較によって、古代エジプトの死生観・来世観の独創性を浮かび上がらせる。
(他の紹介)目次 第1章 冥界への扉としてのナイル河(自然地形からみた境界線―河・山・坂・洞窟・辻
人工的な境界線―橋・神殿・門
死者と生者の境界線と不滅の魂)
第2章 ミイラにみる宗教観・信仰心の芽生え(古代エジプト人の信仰心の発展
ミイラの作り方とカノポス壷
王の墓としてのピラミッド)
第3章 神話と宗教文書にみる古代エジプトの神々の世界(創世神話と多神教世界
宗教文書と文学作品の中の死
死者の王オシリス神とオシリス神話)
第4章 化粧と装身具からみた来世観(化粧と女性とタトゥー
王笏と指輪と鏡が持つ意味
アミュレットの役割)
第5章 ツタンカーメン王墓は何を語るのか(「永遠の家」に描かれた開口の儀礼
ツタンカーメン王墓出土の副葬品
ツタンカーメンのサンダル)
(他の紹介)著者紹介 大城 道則
 1968年、兵庫県生まれ。英国バーミンガム大学大学院古代史・考古学科エジプト学専攻修了。現在、駒澤大学文学部教授(古代エジプト史)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。