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書誌情報

書名

サルトル全集  第11巻  アメリカ論 

著者名 ジャン=ポール・サルトル/著
出版者 人文書院
出版年月 1953.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113289482958/サ/11書庫1一般図書一般貸出在庫  

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小泉 悠 桑原 響子 小宮山 功一朗
2015
134.1 134.1
Leibniz Gottfried Wilhelm

書誌詳細

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タイトルコード 1001000382261
書誌種別 図書
書名 サルトル全集  第11巻  アメリカ論 
書名ヨミ サルトル ゼンシュウ 
著者名 ジャン=ポール・サルトル/著
著者名ヨミ ジャン ポール サルトル
出版者 人文書院
出版年月 1953.7
ページ数 188p
大きさ 19cm
分類記号 958
分類記号 958
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一七世紀中葉のドイツに生まれたライプニッツは、哲学、論理学、倫理学のみならず、歴史学、政治学、経済学から数学をはじめとする自然科学に至るまで、まさに知の全領域を横断した巨人である。その思想の全容を理解するのは、きわめて難しい。専門的な議論や影響史を割愛し、大切なことだけを、われわれの経験から実感できるように描くきわめて稀有な入門書。
(他の紹介)目次 第1章 ライプニッツを読む(ライプニッツ哲学の背景にあるもの
ライプニッツを読む難しさ
本書の使い方)
第2章 神と最善の可能的世界(知識の二つの原理
神の存在
神の本性
あらゆる可能的世界の中の最善のもの)
第3章 実体(初期近代哲学における実体概念
ライプニッツの実体論―単純性と単一性
宇宙に対する視点としての実体
相互作用と予定調和)
第4章 理性的精神(微小表象と意識のレベル
必然的真理と生得観念
知識
同一性と選択)
終章 ライプニッツの哲学、そして哲学者としてのライプニッツ
(他の紹介)著者紹介 パーキンズ,フランクリン
 ヴァンデルビルト大学卒業。ペンシルヴァニア州立大学で博士号取得(哲学)。現在、デポール大学教授。専門は、古代中国思想・近代ヨーロッパ哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梅原 宏司
 1971年生まれ。立教大学兼任講師。博士(比較文明学、立教大学)。専門は、文化政策・文化研究・日本政治思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川口 典成
 1984年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了(宗教学)。著述家(舞台芸術)、演出家、翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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