蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
江戸漢詩の情景 風雅と日常 岩波新書 新赤版
|
| 著者名 |
揖斐 高/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2022.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180935678 | 919.5/イ/ | 1階図書室 | 68B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001703615 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
江戸漢詩の情景 風雅と日常 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
エド カンシ ノ ジョウケイ |
| 著者名 |
揖斐 高/著
|
| 著者名ヨミ |
イビ タカシ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
2,253p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
919.5
|
| 分類記号 |
919.5
|
| ISBN |
4-00-431940-5 |
| 内容紹介 |
江戸の人びとにとって、漢詩文は、日々の暮らしのさまざまな想い、人生の悲喜こもごもを記すための身近な表現手段だった。具体的な作品を読み解きながら人びとの感情・思考を掬い上げ、江戸文学の奥深い魅力へと迫る詩話集。 |
| 著者紹介 |
1946年生まれ。東京大学大学院文学研究科博士課程修了。日本近世文学専攻。成蹊大学名誉教授。日本学士院会員。著書に「江戸詩歌論」「近世文学の境界」「江戸幕府と儒学者」など。 |
| 件名 |
漢詩-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
宗教と哲学における本質的な重なり合いを包括的に検証しながら、これまで一面的な見方からの脱却を試みる。古代ギリシアからラテン、中世世界を中心に論じつつ、桎梏から解放された近現代の姿を浮かび上がらせ、宗教と哲学の関わりの変遷を丹念に解説。 |
| (他の紹介)目次 |
序 宗教と生の意味 第1章 宗教と近代科学 第2章 宗教哲学の広大な領域 第3章 宗教の本質―信念をともなう祭祀 第4章 ギリシア世界 第5章 ラテン世界 第6章 中世世界 第7章 近代世界 結論 |
| (他の紹介)著者紹介 |
越後 圭一 1977年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程(宗教学専攻)研究指導認定退学。トゥールーズ第2大学博士課程修了(哲学博士号取得)。神戸市外国語大学にて非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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