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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013275686 | 913.6/チノ/3 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013021534 | 913.6/チノ/3 | 図書室 | 10A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
山の手 | 7013151464 | 913.6/チノ/3 | 文庫 | 50 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
北区民 | 2113168468 | 913/チ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
西区民 | 7113174739 | 913/チ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
旭山公園通 | 1213183559 | 913/チ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
ふしこ | 3213234101 | 913/チ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
菊水元町 | 4313144299 | 913/チ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
厚別西 | 8213196838 | 913/チ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
もいわ | 6311906678 | 913/チ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
はっさむ | 7313117694 | 913/チ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001350300 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マイ遺品セレクション |
| 書名ヨミ |
マイ イヒン セレクション |
| 著者名 |
みうら じゅん/著
|
| 著者名ヨミ |
ミウラ ジュン |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
049
|
| 分類記号 |
049
|
| ISBN |
4-16-390972-1 |
| 内容紹介 |
「マイ遺品」とは、「死ぬまで捨てるもんか!」と強い意志を持って収集し続けているモノのこと。還暦過ぎても生前整理は一切やらない、みうらじゅんの「マイ遺品」の数々を紹介する。『産経新聞』連載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
1958年京都市生まれ。イラストレーターなどとして活躍。日本映画批評家大賞功労賞、仏教伝道文化賞沼田奨励賞など受賞。著書に「マイ仏教」「「ない仕事」の作り方」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
電力会社なんてなくたって、生きていける。原子炉をつくった本人だから知っている電気のムリ・ムダと、オフグリッドな暮らしの楽しみ方。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 電気ポットを使わなければ原発3基止められます!(私たち自身が変われば原発は止められる 電気には電気にしかできないことをお願いする ほか) 第1章 私が電気代ゼロ円生活をはじめた理由(電力会社に別れを告げた夏 「電気を買わない」生活だけが原発を止められる ほか) 第2章 脱原発は脱使い過ぎからはじまる(私たち家族は「1時間60ワット」で暮らしています:「やられる人」と「やられない人」 ほか) 第3章 簡単で楽しい!電力消費量を減らす10の方法(電力消費量の圧縮をゲーム感覚で楽しむ 我が師マサイさんの教え) 第4章 「3・11」と原発のすべてを話そう(「この世の終わり」と覚悟した3.11 やはり起こってしまった原発事故 ほか) 第5章 自然が教えてくれた「分かち合う」生き方(海から学んだ「分かち合う」精神 ヨーガで内なる声を聞く ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
木村 俊雄 1964年秋田県生まれ。元東京電力福島第一原発エンジニア。東電学園高等部を卒業後、東京電力に入社。福島第一原子力発電所では、原子炉の設計からたずさわり、プラント運転管理や各種検査などを長きにわたって担当する。核廃棄物をつくりだす原子力発電に失望し、2000年に退職。当時から福島第一原発の津波による脆弱性を見抜き、その危険性を訴える活動をはじめる。2011年3月11日の東日本大震災による福島第一原発事故が現実のものとなり、「事故を予見した唯一の人物」として、国内外のメディアから注目を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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