検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

日本語を味わう名詩入門  19  谷川俊太郎 

出版者 あすなろ書房
出版年月 2013.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119305621S911.56/ニ/19ティーンズ27児童書一般貸出貸出中  ×
2 厚別8012823319J911/ニ/19図書室31児童書一般貸出在庫  
3 澄川6012769458J911/ニ/19図書室J4児童書一般貸出在庫  
4 山の手7012804642911.5/ニ/19ヤングJ60一般図書一般貸出在庫  
5 菊水元町4313123731J911/ニ/19図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
2013
019.9 019.9
書評

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000689570
書誌種別 図書
書名 カナダの教訓 「日米関係」を考える視点    
書名ヨミ カナダ ノ キョウクン 
著者名 孫崎 享/著
著者名ヨミ マゴサキ ウケル
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 1992.5
ページ数 191p
大きさ 20cm
分類記号 319.51053
分類記号 319.51053
ISBN 4-478-17029-0
内容紹介 カナダ公使を務めたことのある著者が、豊富な体験をおりまぜて、アメリカの隣国カナダの“独自外交”を明快に語る。目からうろこが落ちる「外交」の本。
件名 カナダ-対外関係-アメリカ合衆国
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 従米・戦争国家へ―。日本はもう後戻りできないのか!?真実を伝えない日本のメディアから安倍外交の脅威、沖縄独立、ジャパン・ハンドラーズまで、国民が知らない不都合な真実を明かす!
(他の紹介)目次 第1章 真実を伝えない日本のメディア―ピュリッツァー賞最終候補記者が見た大新聞報道の歪み(外国人から見た日本のメディア
アメリカと日本のジャーナリストの違い
小沢一郎は、なぜ失脚させられたのか)
第2章 日米・既得権益勢力の策謀―アメリカを牛耳るネオコンとジャパン・ハンドラーズの歪み(アメリカの「イスラム国」空爆は、どこまで拡大するのか
ウクライナ紛争を操るネオコンと既得権益層の脅威 ほか)
第3章 戦争参加への道を拓く安倍外交の正体―日本はアメリカの真意を読み違えている(安倍政権で日中関係を改善できるのか
北朝鮮拉致問題は、なぜ解決しないのか ほか)
第4章 日本を崩壊させる安倍政権の行方―日本国民を不幸にする「4大政策」の詭弁(「アベノミクス」は、すでに崩壊している
原発再稼動の裏に潜むアメリカの関与 ほか)
第5章 沖縄の独立から始まる日本政治の胎動―日本を変革する真の国民政党とは(沖縄基地問題がこじれると、沖縄は独立国になる ほか)
第6章 日本に求められる「平和国家」の役割―まだ間に合うアメリカ・リベラル勢力との連携(アメリカの中の優れたリベラル勢力
日本の真の「自主独立」と世界の中の役割 ほか)
(他の紹介)著者紹介 孫崎 享
 1943年、旧満州国鞍山生まれ。1966年、東京大学法学部中退、外務省入省。駐ウズベキスタン大使、外務省国際情報局長、駐イラン大使などの要職を歴任。2002年より防衛大学校教授。2009年3月退官。現在、東アジア共同体研究所長。執筆、講演活動のほか、ツイッターやニコニコチャンネル「孫崎享のつぶやき」などでも積極的に発言している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ファクラー,マーティン
 1966年生まれ、アメリカ合衆国アイオワ州出身。ニューヨーク・タイムズ東京支局長。ダートマス大学卒業後、イリノイ大学でジャーナリズムの修士号、カリフォルニア大学バークレー校でも修士号を取得したのち、96年から、ブルームバーグ東京支局、AP通信社東京支局、ウォールストリート・ジャーナル東京支局などで記者として活躍。2005年、ニューヨーク・タイムズ東京支局記者、2009年2月より現職。2012年、「3・11」に関する一連の報道で、自身を含む東京支局スタッフはピュリッツァー賞際報道部門のファイナリスト(次点)に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。