検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 1

書誌情報

書名

香子 紫式部物語 3   

著者名 帚木 蓬生/著
出版者 PHP研究所
出版年月 2024.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181163478913.6/ハハ/31階図書室63A一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

帚木 蓬生
2024
913.6 913.6
日本-政治・行政 日本-対外関係

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001836294
書誌種別 図書
書名 香子 紫式部物語 3   
書名ヨミ カオルコ 
著者名 帚木 蓬生/著
著者名ヨミ ハハキギ ホウセイ
出版者 PHP研究所
出版年月 2024.3
ページ数 507p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-569-85453-3
内容紹介 香子(紫式部)は道長から頼まれ、中宮・彰子に進講を行うことに。「源氏物語」では六条院が完成し、光源氏は栄華を極めるが…。香子の人生とともに、「源氏物語」少女〜上若菜の帖も描き出す。
著者紹介 福岡県生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。TBS勤務後退職し、九州大学医学部で学ぶ。医学博士。精神科医。「閉鎖病棟」で山本周五郎賞、「逃亡」で柴田錬三郎賞を受賞。
件名 紫式部-小説
個人件名 紫式部
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 従米・戦争国家へ―。日本はもう後戻りできないのか!?真実を伝えない日本のメディアから安倍外交の脅威、沖縄独立、ジャパン・ハンドラーズまで、国民が知らない不都合な真実を明かす!
(他の紹介)目次 第1章 真実を伝えない日本のメディア―ピュリッツァー賞最終候補記者が見た大新聞報道の歪み(外国人から見た日本のメディア
アメリカと日本のジャーナリストの違い
小沢一郎は、なぜ失脚させられたのか)
第2章 日米・既得権益勢力の策謀―アメリカを牛耳るネオコンとジャパン・ハンドラーズの歪み(アメリカの「イスラム国」空爆は、どこまで拡大するのか
ウクライナ紛争を操るネオコンと既得権益層の脅威 ほか)
第3章 戦争参加への道を拓く安倍外交の正体―日本はアメリカの真意を読み違えている(安倍政権で日中関係を改善できるのか
北朝鮮拉致問題は、なぜ解決しないのか ほか)
第4章 日本を崩壊させる安倍政権の行方―日本国民を不幸にする「4大政策」の詭弁(「アベノミクス」は、すでに崩壊している
原発再稼動の裏に潜むアメリカの関与 ほか)
第5章 沖縄の独立から始まる日本政治の胎動―日本を変革する真の国民政党とは(沖縄基地問題がこじれると、沖縄は独立国になる ほか)
第6章 日本に求められる「平和国家」の役割―まだ間に合うアメリカ・リベラル勢力との連携(アメリカの中の優れたリベラル勢力
日本の真の「自主独立」と世界の中の役割 ほか)
(他の紹介)著者紹介 孫崎 享
 1943年、旧満州国鞍山生まれ。1966年、東京大学法学部中退、外務省入省。駐ウズベキスタン大使、外務省国際情報局長、駐イラン大使などの要職を歴任。2002年より防衛大学校教授。2009年3月退官。現在、東アジア共同体研究所長。執筆、講演活動のほか、ツイッターやニコニコチャンネル「孫崎享のつぶやき」などでも積極的に発言している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ファクラー,マーティン
 1966年生まれ、アメリカ合衆国アイオワ州出身。ニューヨーク・タイムズ東京支局長。ダートマス大学卒業後、イリノイ大学でジャーナリズムの修士号、カリフォルニア大学バークレー校でも修士号を取得したのち、96年から、ブルームバーグ東京支局、AP通信社東京支局、ウォールストリート・ジャーナル東京支局などで記者として活躍。2005年、ニューヨーク・タイムズ東京支局記者、2009年2月より現職。2012年、「3・11」に関する一連の報道で、自身を含む東京支局スタッフはピュリッツァー賞際報道部門のファイナリスト(次点)に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。