蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2020年 3月24日号 通巻1538号 |
| 通番 |
01538 |
| 発行日 |
20200310 |
| 出版者 |
中央公論社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122772692 | 051.7// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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公害-日本 環境問題-歴史 伝記-日本
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000317850 |
| 巻号名 |
2020年 3月24日号 通巻1538号 |
| 通番 |
01538 |
| 発行日 |
20200310 |
| 特集記事 |
親の老後に追い詰められないで |
| 出版者 |
中央公論社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
四大公害の現場にも常に彼らの姿があった。日本社会が直面していた深刻な公害・環境問題の解決を目指して発足した学際的研究組織「公害研究委員会」の50年の活動を振り返る。 |
| (他の紹介)目次 |
総論編 日本の公害の歴史的教訓―公害研究委員会五〇年の成果と課題(日本最初の学際的公害研究組織の設立 国際シンポジウムと環境権 公共事業・自動車公害への挑戦と『世界の公害地図』 ほか) 人物編1―公害・環境研究の礎となった先人たち(都留重人―「公害の政治経済学」の創立者 庄司光―生活科学としての環境衛生学の創立者 戒能通孝(公害と闘う巨星 戒能通孝と法学) ほか) 人物編2―公害・環境被害の現実と向き合った人々(田尻宗昭―公害を摘発し海の乱開発に警鐘を鳴らし続けた護民官 清水誠―真の市民法学の確立を目指して 宇井純―反公害の科学と運動の実践者 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
宮本 憲一 1930年生まれ。大阪市立大学名誉教授、滋賀大学名誉教授/財政学・環境経済学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 淡路 剛久 1942年生まれ。立教大学名誉教授・弁護士/民法・環境法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 親の老後に追い詰められないで
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2 追悼・野村克也さん
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3 放っておくと危ない、その不調
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