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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113833248 | 953.7/ロ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400133041 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
深海の大河 セス・コルトンシリーズ |
| 書名ヨミ |
シンカイ ノ タイガ |
| 著者名 |
エリック・ローラン/著
|
| 著者名ヨミ |
エリック ローラン |
| 著者名 |
長島 良三/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナガシマ リョウゾウ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2004.6 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
953.7
|
| 分類記号 |
953.7
|
| ISBN |
4-09-356472-8 |
| 内容紹介 |
「21世紀の007」セス・コルトン・シリーズの第2弾。セスが今回挑むのは、地球規模の異常気象を起こそうとする環境テロリスト。深海で絶体絶命の危機に追い込まれたセスに、打開の道はあるのか!? |
| 著者紹介 |
1947年生まれ。国際政治を専門とするフランス人ジャーナリスト。ラジオ・フランスの特派員として多くの紛争を取材。著書に「戦争好きブッシュとアメリカ」「消えた小麦」ほか。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『“帝国”』『マルチチュード』『コモンウェルス』などで最重要の思想家アントニオ・ネグリの核心にあるものとは何か?真のマルクス主義政治哲学を追求するネグリの思考の展望を、レーニンやドゥルーズに導かれ、そしてバディウ、バリバールら同時代人との対決をみることで、気鋭の論者が鮮やかに描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 アントニオ・ネグリの孤独―ランシエールからフーコーへ 第1章 「その糸で首を吊って死んでしまえ!」(存在論に踏みとどまるために)―ネグリとバディウ 第2章 レーニンなしにコミュニストであることはできない(主体性を手放さないために)―ネグリとバリバール 付録 アントニオ・ネグリ「消え去る媒介」―エチエンヌ・バリバール『ヨーロッパ、アメリカ、戦争』書評 第3章 ここがロードスだ、ここで跳べ。―ネグリのレーニン主義における七つのモメント 第4章 怒りか、恥辱か(マルクス主義政治哲学のために)―ネグリとドゥルーズ 終章 BACK TO THE FUTURE!―ネグリとフーコー |
内容細目表
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