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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113612089 | 616.6/ナ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001212465 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
菌食の民俗誌 マコモと黒穂菌の利用 |
| 書名ヨミ |
キンショク ノ ミンゾクシ |
| 著者名 |
中村 重正/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカムラ シゲマサ |
| 出版者 |
八坂書房
|
| 出版年月 |
2000.5 |
| ページ数 |
205,13p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
616.6
|
| 分類記号 |
616.6
|
| ISBN |
4-89694-453-4 |
| 内容紹介 |
イネが日本に渡来する以前から我々の祖先が衣食住の材料として利用されていた「マコモ」。神事・民間祭祀にみるマコモと日本人の関係、黒穂菌がつくる中華の高級食材マコモタケと菌食のすすめなど、「マコモ」の可能性を探る。 |
| 著者紹介 |
1929年山梨県生まれ。東京農業大学大学院農学研究科修了。東京農業大学名誉教授。菌学及び植物病理学、植物資源学専攻。農学博士。 |
| 件名 |
まこも(真菰) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『“帝国”』『マルチチュード』『コモンウェルス』などで最重要の思想家アントニオ・ネグリの核心にあるものとは何か?真のマルクス主義政治哲学を追求するネグリの思考の展望を、レーニンやドゥルーズに導かれ、そしてバディウ、バリバールら同時代人との対決をみることで、気鋭の論者が鮮やかに描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 アントニオ・ネグリの孤独―ランシエールからフーコーへ 第1章 「その糸で首を吊って死んでしまえ!」(存在論に踏みとどまるために)―ネグリとバディウ 第2章 レーニンなしにコミュニストであることはできない(主体性を手放さないために)―ネグリとバリバール 付録 アントニオ・ネグリ「消え去る媒介」―エチエンヌ・バリバール『ヨーロッパ、アメリカ、戦争』書評 第3章 ここがロードスだ、ここで跳べ。―ネグリのレーニン主義における七つのモメント 第4章 怒りか、恥辱か(マルクス主義政治哲学のために)―ネグリとドゥルーズ 終章 BACK TO THE FUTURE!―ネグリとフーコー |
内容細目表
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