蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
文学者の「核・フクシマ論」 吉本隆明・大江健三郎・村上春樹
|
| 著者名 |
黒古 一夫/著
|
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2013.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7012430935 | 910/ク/ | 図書室 | 06a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本大道芸事典
光田 憲雄/著
江戸の大道芸人 : 庶民社会の共生
光田 憲雄/著
鼎談民衆史の発掘 : 戦後史学史と…
色川 大吉/著,…
幕末志士の世界
芳賀 登/著
全集日本の食文化第12巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第11巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第2巻
芳賀 登/監修,…
日本女性人名辞典
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第7巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第5巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第3巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第1巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第8巻
芳賀 登/監修,…
柳田国男と平田篤胤
芳賀 登/著
全集日本の食文化第9巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第10巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第4巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第6巻
芳賀 登/監修,…
近代水戸学研究史
芳賀 登/著
民衆と歴史の視点 : 戦後歴史学を…
芳賀 登/著
江戸情報文化史研究
芳賀 登/著
葬儀の歴史
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典20
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典19
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典18
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典17
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典16
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典15
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典14
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典13
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典12
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典11
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典10
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典9
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典8
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典7
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典6
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典5
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典4
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典3
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典2
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典1
梅棹 忠夫/監修…
日本生活文化史序論 : 歴史学を人…
芳賀 登/著
江戸東京文化論
芳賀 登/著
日本風俗史学序説 : 微視の復権
芳賀 登/著
世界歴史大事典 22
芳賀 登/〔ほか…
世界歴史大事典21
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典20
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典19
芳賀 登/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000642421 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
文学者の「核・フクシマ論」 吉本隆明・大江健三郎・村上春樹 |
| 書名ヨミ |
ブンガクシャ ノ カク フクシマロン |
| 著者名 |
黒古 一夫/著
|
| 著者名ヨミ |
クロコ カズオ |
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
235,11p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
910.264
|
| 分類記号 |
910.265
|
| ISBN |
4-7791-1872-2 |
| 内容紹介 |
著名な3人の文学者は、フクシマに対し、どのように発言し行動したのか? 吉本隆明の原発容認論、大江健三郎の「反核」論、村上春樹の「反核スピーチ」を俎上に、文学者の「核・フクシマ」論を問う。 |
| 著者紹介 |
1945年群馬県生まれ。法政大学大学院博士課程満期退学。文芸評論家。筑波大学名誉教授。著書に「作家はこのようにして生まれ、大きくなった」「林京子論」など。 |
| 件名 |
福島第一原子力発電所事故(2011) |
| 個人件名 |
吉本 隆明、大江 健三郎、村上 春樹 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古代インドの歴史と思想潮流の中に仏教は生まれた。その教義は仏教思想の中核をなしつつ、初期仏教(原始仏教)、部派仏教、大乗仏教と展開し、チベット、東南アジア、中国、日本へと広がってゆく―。仏教思想の源流であるインド仏教を歴史にそって追い、その基本思想と重要概念、諸思想の変遷を精緻に読み解く、斯界の碩学によるインド仏教思想入門。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 初期仏教(前史 仏教の誕生 初期仏教の思想) 第2章 部派仏教(部派の成立 アビダルマ) 第3章 大乗仏教(大乗仏教の興起 初期大乗仏教経典 ナーガールジュナ 如来蔵・仏性思想 唯識説 仏教論理学(因明)と哲学 密教) |
| (他の紹介)著者紹介 |
三枝 充悳 1923〜2010。東京大学文学部哲学科卒業後、ミュンヘン大学に留学、Ph.D.を受ける。筑波大学教授、日本大学教授などを歴任。専攻は宗教哲学、仏教学、比較思想。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ